一般家庭のサイバーリスクを補償する保険

今一般家庭に浸透しつつある
スマートハウスやIoT家電。

スマートフォンが鍵やリモコンの役割を果たして
アプリから操作ができたり、

室内に設置してペットや小さいお子様の様子を
観察できるWebカメラなど、
「あったら便利」から
日常生活に深く関わるものまで
様々な商品が存在しています。

ですが、商品が充実する一方で
個人家庭におけるサイバーリスクに
対応した法整備や、補償の普及は途上にあり、
消費者のリスク認識も薄いのが現状です。

そんな中、損害保険ジャパン日本興亜株式会社が
今年8月に業界初となる
IoT家電・住宅設備のサイバーリスクを補償する
「スマートハウス向け火災保険」の
販売を始めるとのことです。
http://www.sjnk.co.jp/~/media/SJNK/files/news/2018/20180419_1.pdf

スマートハウスやZEHといった
次世代型の省エネルギー住宅の普及促進が
狙いだそうです。

※ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス):
住まいの断熱性・省エネ性能を上げること、
太陽光発電などでエネルギーを創ることによって
年間の消費エネルギーの収支を
プラスマイナス「ゼロ」にする住宅。
(参考 資源エネルギー庁HP)

・IoT機器、住宅設備等がサイバー攻撃を受け、
不正アクセスや個人情報漏えい等によって生じた
修理費用、情報漏えい対応費用、データ復旧費用、
再発防止費用等を補償

・太陽光発電システムが
火災、落雷、風災、ひょう災などの事故によって
損害を受けた結果生じた売電収入の損失を補償

「個人型火災総合保険」の
『IoT住宅費用「売電収入・サイバーリスク」特約』
として販売されるとのことです。

今後も市場の拡大が期待される
スマートハウス・IoT機器ですが、
新しいテクノロジーの便利さの背景には
新しいリスクも生まれます。

FPとしては、
お客様が“新しいリスク”を正しく把握し
適切なリスクヘッジが選択出来るように
お役立てしていくことが
今後ますます求められますね。

健康を維持して保険料を抑える保険

「メタボ検診」と言う言葉が生まれてから
早10年が経過しました。

2008年に厚生労働省の肝いりで
スタートしたこの制度は
生活習慣病を抑制するために
年に1度、「メタボ検診」
特定健康診断・特定保健指導を
受けるよう推奨しています。

高齢化社会を見越し、高騰している
公的医療保険の支出を抑えようと
スタートしたものですが

昨年公開された2015年度の
実施状況を確認すると
その実施率は50%に留まるものです。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000173038.html
(参考:厚生労働省 平成27年度
特定健康診査・特定保健指導の実施状況 より)

調査結果は前年度からは上昇した結果と
なっていますが、政府が掲げるメタボ健診の
目標受診率70%以上、保健指導は45%以上
には届いていないのが現状です。

世界の生命保険業界に目を向けると
今やIOT(Internet of Things)や
ウェアラブル、AIを活用する時代に
突入し、世界の生保会社が健康増進と
生命保険を関連づけようと躍起になっています。

国内の、生命保険会社でも
保険加入者の、フィットネス運動や、
1日あたりのウォーキング歩数、
健康増進活動等への年間を通じた取組みが
ポイント化され、その累計数値の
ステータスで年間の保険料割引や、
提携パートナー企業が提供するサービス等の
特典が受けられる「健康増進型保険」の
開発が進んでいます。

各社により基準が異なりますが、
今年度から、健康診断の結果を提出し、
診断結果が基準値を満たしていると保険料が割引
されるといった商品も登場し、健康診断の受診率の
向上や健康づくりを促進させる流れが期待されそうです。

「長生きしたかったら生命保険に加入しましょう」
という時代が目の前まで来ているようですね。

休み方から見る働き方改革

いま「サバティカル休暇」制度が
注目されています。

一定期間勤続した社員に
1ヶ月~1年程度の長期休暇を
与える制度のことで、

あくまでも休暇のため、
復帰場所が確保された状態で
長期間休めるのが最大の特徴と言えます。

欧米では広く普及しており、
・海外留学・ボランティアに従事する
・大学など専門機関で学ぶ

など短期休暇では難しい経験を積んで、
スキル・キャリアの向上だけでなく
“人生を豊かにするための休暇”
として期待されています。

日本は有給取得率の低さに見られるように
休暇への抵抗感が欧米に比べて強いため
こうした休暇制度も
あまり注目されていませんでしたが

昨今の働き方改革の波を受けて
経済産業省の有識者研究会でも
サバティカル制度の導入が
推奨されていると言います。

(参考:有給(有休)取得率 エクスペディアジャパン)
日本50%、イタリア75%、フランス・スペイン100%
https://welove.expedia.co.jp/infographics/holiday-deprivation2017/

企業にとって、
ただでさえ人材は売り手市場なのに
積極的な長期休暇は支援しにくい・・・
という声も出てきそうですが

欧米の事例では、代替人材に
失業者を充てて雇用創出につなげていたり

日本においても、介護離職の防止や
東京オリンピックで相当数必要とされる
ボランティア人材の確保など
マクロ視点でのメリットが期待されています。

社会保障や年金の制度設計上、
基本的には正社員で長く働くことが
老後も踏まえた生活の安心・安定に
つながりやすい側面はあるかもしれませんが、

AIの進化に伴う効率化、
副業/複業の普及、

など、いま起きている働き方改革の動きを通じて、
残業規制のような勤務時間内の改革だけでなく
休み方やプライベートの充実にも
つながるといいですね。

保全期の満足度UPのカギ

顧客満足度調査会社J.D.パワー社による
「2018年 生命保険保全手続満足度調査」が
3/15に発表されました。

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○「契約内容に関する疑問点などの確認」、
「契約内容の説明」など10項目の
【基本的連絡活動】を行うほど満足度が高い
・何もしない場合:565点
・10項目全部行う場合:776点

○「保険料の増減・見直しに関する案内」、
「特約の案内」など【提案型の案内】は
満足度と一定程度は比例するが、
回数よりも提案するタイミングが重要。

「契約後の保全期においても、顧客との
定期的なフォロー活動が重要である。
顧客満足度やロイヤルティを高める上で、
顧客のニーズに合わせた情報提供と
顧客接点を意識することが鍵となる。」

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定期的なフォロー活動を行うこと、
それを通じた信頼関係醸成により
顧客ニーズを的確に把握すること

これらが満足度UPにつながることは
データからも明らかにされました。

とは言え、
理解していても実践に落とし込むのが
難しいと言うお声も頂戴します。

先日ご紹介した
アフターフォローの学校セミナーでは
まさに【定期フォロー&それによる紹介獲得】の
メソッドを可視化してお伝えさせて頂きます。
https://www.ins-navi.net/hit/cl_seminar/index.html
6/12(火)東京 限定20名様

「アフターフォローは大切だが
新規営業を優先せざるを得ない・・・」
「どんなアフターフォローをすれば
紹介につながるのかわからない」

といったお声も頂戴致します。

本セミナーではそうした疑問・不安にお応えすべく
“結果を出すアフターフォロー技術”と銘打ち、

○紹介を頂くまでの具体的なステップを可視化
○既存顧客50名から始められる
○成約率50%以上&世帯単価UP

など再現性高い手法をお伝えさせて頂きます。

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<このセミナーで学んで頂けること>
○アフターフォローとは
既存顧客がアフターフォローに求めるもの
アフターフォローを仕組み化(システム×リアル)する

○紹介が連鎖するアフターフォロー技術
マーケティング理論から見るアフターフォローの価値
既契約マーケティングの方程式
定期訪問で行う5つのポイント
マーケットステージの3STEP
10年後の生命保険業界

<こんな方にオススメです!>
・成約率、世帯単価をアップしたい
・紹介営業を増やしたい
・義務保全以外のアフターフォローを学びたい
・効果的な既顧客マーケティングを学びたい
———————————————————-

「なぜトップセールスは紹介をいただけるのか?」
感覚知に頼りがちなノウハウを徹底的に分析。

アフターフォローの重要性や効果を
購買心理やマーケティング理論に
落とし込んだ解説も致しますので、
納得感を得て頂ける内容になっております。

誰でも出来る紹介連鎖のノウハウ大公開!
アフターフォローの学校
https://www.ins-navi.net/hit/cl_seminar/index.html
6/12(火)東京 限定20名様

6/12東京:誰でも始められるマーケティングとは?

週刊ダイヤモンドにて、
「岐路に立つ保険代理店」と題した
特集が掲載されていました。

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○今後インセンティブ・手数料は激減していく
○家電量販店、調剤薬局など
異業種コラボによる見込み発掘が加速

「何もしなければ衰退するのみ。
ただ保険を販売していくだけの代理店では、
この先は厳しいと言わざるを得ない。」

(参考:週刊ダイヤモンド2018/04/28、05/05号)
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業界環境が目まぐるしく変化し、
以前にもまして
★いかにしてお客様と出会うか
★生産性をどうやって上げるか
という課題の重要さが増してきています。

そこでこの度、既存顧客との接点から
お客様との理想的な出会いを創出し
生産性を上げる(成約率・単価UP)、
誰でも簡単に始められるノウハウを
お伝えするセミナーを開催致します。

誰でも出来る紹介連鎖のノウハウ大公開!
アフターフォローの学校
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「顧客の満足度をもっと高めたい」
「顧客を見つけるのに苦労している」
「新規顧客で精一杯で既顧客フォローが出来ていない」
「紹介を増やしたいが何からすればいいかわからない」

日々の営業において一番の課題は
いかにしてお客様と出会うか?
ということです。

マーケティング(見込み発掘)というと
つい新規営業が優先されがちかもしれませんが、

実は定期的なアフターフォローこそが
一番のマーケティングとなり得ます。

今回のセミナーでは
【既存顧客50名】から始められる
紹介連鎖&成約率50%以上の
アフターフォロー術を徹底公開します!

———————————————————-
<このセミナーで学んで頂けること>
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「なぜトップセールスは紹介をいただけるのか?」
感覚知に頼りがちなノウハウを徹底的に分析し、
【既存顧客フォロー】

【既顧客マーケティング】

【紹介営業】

の流れを理論化し、再現性の高い
アフターフォロー手法をお伝え致します。

誰でも出来る紹介連鎖のノウハウ大公開!
アフターフォローの学校
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6/12(火)東京 限定20名様

ぜひご参加ご検討くださいませ。

シェアする保険

シェアリングエコノミーが
保険業界にも広がっています。

株式会社justInCaseが開発したスマホ保険は
“保険をシェア”するという
画期的な仕組みで話題です。

○友だちなど顔見知りでグループを作り保険料を拠出
顔見知りなので詐欺やモラルハザードが起きにくい
○満期後に拠出金の残高があれば、
保険金請求しなかった人にキャッシュバック
○AIがユーザーのスマホ利用状況を分析し
危険度をスコア化して、更新時の割引に適用

考え方はかつての頼母子講や模合のような
相互扶助の原点に近いですが、

月額200円から加入できて
使わなければキャッシュバック
となれば、ムダなく保険を活用できます。

個人の遊休資産を貸し出す
CtoCのシェアリングエコノミーは
トラブルは起きやすいかもしれませんが、

潜在市場規模が2.6兆円と見込まれるほどの
一大成長分野であることを踏まえると、

「自分に合ったサービスを安く利用できるなら
ある程度のリスクは享受する」
という価値観が広がっているとも言えそうです。

保険においては
利便性やコストのメリットと
リスクヘッジすべき点=保険化できる部分との
バランスが大切です。

シェアリングエコノミーの広がりで
リスクの捉え方がどう変わるのか
気になる話題です。

季節の変わり目の体調管理

4月に入りだいぶ暖かくなってきましたが
まだまだ朝晩は寒かったり、
でも日中は日差しがあったりと、
体温調節がなかなか難しい季節ですね。

また年度が変わり、様々な環境下で変化が多く、
心身ともに疲れを感じやすく、
自律神経が乱れやすい時期でもあります。

健康な人は自律神経のバランスが上手く取れていて、
昼間活動し夜休息を取る事で回復する
というサイクルで回っていますが、
このバランスが崩れてしまうと
心身の健康に影響が出てしまいます。

自律神経は、交感神経と副交感神経が
交互に働き成り立っています。

・交感神経
活動している時、緊張・ストレスを感じている時に働く
⇒活動・精神的な刺激に反応し行動をしやすくする

・副交感神経
休息時、リラックスしている時、睡眠時に働く
⇒心や体を休めて回復させる作用

ストレスを感じると、交感神経が働き、
交感神経の働きが長くなるほど
副交感神経の働きが短くなる為
回復時間が短くなります。

そうなると、回復が追い付かずに疲労が溜まり
結果として身体の不調に繋がり、
休んでも疲れが取れないなど
悪循環に陥ってしまいます。

副交感神経を働かせるのに一番重要なのは
ストレスを貯めないことですが、
とは言え日々ストレスは貯まるもの。

対策のカギは、食事・睡眠・リラックス!

・睡眠をしっかりとる
・適度な運動で体を動かす
・きちんとバランスの取れた食事を心がける
・リラックスする時間を作る
正しい生活習慣を心がけることが大事です。

たとえば食事では、
神経細胞の興奮を抑えるとされる
カルシウム(牛乳や大豆製品など)を
意識して摂ると、
気持ちを穏やかにしてくれます。

ただ、不調になってから
急に生活スタイルを変える事は中々難しいことです。

日々の心がけ、意識が大切ですので、
新年度を機に生活習慣を見直す
良いきっかけにもなるかもしれませんね。

また、新年度や新生活を迎え
忙しい4月が終わった後、5月の連休明けに
五月病になってしまう方もいらっしゃいます。

これは新入社員の方に多いですが、
異動や人間関係の変化、新規の仕事など
環境に変化がある方も注意が必要です。

少しでも疲れを感じたら早く寝る、
食事を疎かにしない、適度な息抜きや運動を
心がけてストレスを溜めない・発散する事を
意識してみてはいかがでしょうか。

季節の変わり目だからこそ
忙しい日々の中でご自愛くださいませ。

【大阪会場決定!】無料の企業価値セミナー開催!

弊社主催の無料セミナー
「企業価値向上セミナー」東京会場を
先月3月28日に開催させていただきました。

早速ですが、参加者の方よりご感想を
頂きましたので、一部ご紹介させていただきます。

—————————————-

★金融庁の方針や今後顧客とどのように
付き合っていくか参考になりました。
(保険代理店 E様)

★「ライフ・タイム・バリュー」
の考え方についてとても印象に残りました。
(保険代理店 S様)

★社内の意識改革について、特に営業マンに
対して改善ができる点があった
(保険代理店 O様)

—————————————-

ご参加頂きました皆様におかれましては、
ご来社ありがとうございます!

保険代理店だからこそできる情報発信や
提案からの顧客との信頼関係の構築。

保険代理店だからこそできる
既顧客との信頼関係を強化する方法や、
それが結果として追加・紹介に繋がり、
会社の資産となる具体事例を
本セミナーではお伝えしております。

次回開催は東京・大阪会場と
各1回ずつ開催させていただきます。
※開催会場が確定いたしました!

お申込み・詳細は以下特設サイトより
ご確認をお願いいたします。

—————————————-

■企業価値向上セミナー
※乗合保険代理店経営者向け※
https://www.ins-navi.net/hit/csb/index.html

東京会場
2018年4月20日(金)

大阪会場
2018年4月27日(金)

講習時間(両会場)/14:00~

<こんな方にオススメです!>
・マーケティング、見込み顧客との
出会い方を模索されている方
・代理店経営を差別化したい方
・顧客満足度をもっと高めたい方
・代理店の強みを活かしたい方

<このセミナーで学んで頂けること>
・保険業界の変化:背景とその影響
・代理店ならではの強み=信頼関係
・築いた信頼関係を“可視化”して
代理店の資産に変える仕組み
・お客様との信頼関係を築く方法
→既顧客にジャストタイミングで
アプローチする仕組みとは?

代理店独自の強みを生かす
差別化戦略についてお伝え致しております。

顧客本位の経営体制を考える上で
参考にいただける内容となっておりので、
是非ご参加ご検討ください!

経営者の悩みにマッチしたアプローチ

廃業予備軍127万社。

これは経営者が60歳以上で
後継者のいない中小企業の数です。

毎年3万社が後継者不足を理由に
廃業に追い込まれており、

127万社の廃業が現実になれば
650万人分の雇用とGDP22兆円が
消失すると言われています。

中小企業の経営者の平均年齢は
この20年で47歳から66歳へと
企業の創業年数と一緒に高齢化し、

黒字で廃業する会社も多いそうで
後継者不足の深刻さがわかります。

(参考)
朝日新聞デジタル2018/04/01
週刊ダイヤモンド2018/01/27

今後ますます高齢化が進み、
経営者の高齢化に伴う事業承継は
深刻化していくことが推察されます。

保険営業パーソンとしては、
こうした廃業危機を始めとした
経営者の悩み・潜在的な経営リスクに対し、

「いかにリスクに気付くか」
「気付いたリスクをどうヘッジするか」

の部分をコンサルすることができれば
経営者のお役に立てるのではないでしょうか。

★12億円メソッド〜The-UEDA〜
https://store.shopping.yahoo.co.jp/insnavi-hit/hit000000023h.html

ANP12億円の実績を持つ
法人コンサルのプロ、上田武史氏。

経営者に刺さるトークや
使える営業と思わせるコツなど
アッパーマーケット開拓のノウハウから、

保険を活用した経営コンサルまで
成果に結びつく具体的な
アプローチ手法を学んで頂けます。

★法人営業戦術007
https://store.shopping.yahoo.co.jp/insnavi-hit/hit000000005h.html

全国3000社のコンサル実績を持ち、
自身も保険業界出身の社労士である岡弘己氏によれば
「倒産予防は一番の福利厚生」とのこと。

企業のリスクマネジメントについて
社労士ならではの労務管理という視点から、

“従業員満足”と“経営のリスクヘッジ”
双方を学んで頂けて、
働きやすさを重視する潮流を踏まえても
ぜひ参考に頂ける内容かと存じます。

経営者のニーズにマッチする、
保険ありきではなく
経営サポート視点のアプローチ方法を
学んで頂けますので

ぜひこの機会にご覧になってみてください。

【EFP様】マネーセミナー営業手法を学べるプラチナコンテンツ無料公開中

先日ご紹介した
イーエフピー株式会社の花田さんが企画されている
マネーセミナー講師プロジェクトseason5
既に多くの方にご登録いただきありがとうございます。

今回のプロジェクトでは
元受講生の方が講師登壇されるため、
マネーセミナーだけでCOTを達成された
具体的なノウハウについて
よりリアルな内容を学んで頂けます。

マネーセミナーでCOTを達成した
カリスマ講師が初公開するコンテンツ
http://www.efp-sms.com/money_pro/opt_in/03/

フィデューシャリー・デューティ
顧客本位が重視されるいま、
お客様の金融リテラシー向上の一助としても
マネーセミナー営業手法は
ご参考にいただけると思います。

ぜひこの機会にご覧になってみて下さい。