本当に橋は架かっているのか。柔道界で起こった事件は他人事ではない。

総務省が発表した2012年12月の労働力調査によると、

産業別就業者数では「製造業」が、1千万人を割り込んだそうです。

1千万人割れは1961年6月以来、実に51年ぶりだそうで、
1992年のピーク時には1603万人で、

そのときより4割も減少しているのだとか。

最近、TVや電車の中吊り広告でも
マスコミが度々「アベノミクス」という言葉を採り上げていますが、

デフレ・円高からの脱却や、
名目3%以上の経済成長の達成等、

自民党が掲げる経済政策案が今後、
どのような形で成果として現れてくるのか、
一国民として非常に注目していきたいところです。

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さて今回のメルマガでは、ホロスグループ代表 堀井計によるブログをご紹介したいと思います。

【本当に橋は架かっているのか。柔道界で起こった事件は他人事ではない。2月1日】

“伝統と革新の街・京都ではたらく社長のblog”
            
by 堀井 計

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「選手と信頼関係ができていると思っていたが一方的だった」

柔道女子日本代表・園田隆二監督が記者会見で話していたフレーズです。

自分は選手と信頼関係がしっかりできていると信じていたが、
実は一方的にそう思っていただけで選手の方は監督を全く信頼していなかったと。

これをビジネスに置き換えると。

「社員と信頼関係ができていると思っていたが一方的だった」

             
となります。今回は体罰をしていたということでクローズアップされたわけですが、
ビジネスの現場で体罰に変わるものは言葉の暴力や逆に無視するなど態度による態罰で。

結果生産性に影響を及ぼしたり場合によっては心的ストレスにより、
精神疾患を患ったり、退職に追い込むことになることも往々にしてあるわけです。

心理学で「ラポール」という言葉があります。

直訳すると「信頼の架け橋」。
人と人との間には谷があり川が流れていて。
言葉という「荷物」を相手に渡す時はそこに橋を架ける必要があり。

重い荷物(言葉や想い)を相手に渡すには太くて頑丈な橋がなければ、
つぶれて谷に落ちてしまいます。

「今関係が上手くいってないと思う人を想像してください。
その人との間にはどんな橋がかかっていますか?太い頑丈な橋ですか?
それとも細くて折れそうな丸木橋ですか?」

もちろんお互いに太い橋が架かっていればいいのですが、
細い橋なら心配です。挨拶くらいの軽い荷物なら渡せますが、
重要なミッションや悩みは恐らく渡すことは無理でしょう。

話が相変わらず回りくどくなりましたが。

今回の園田監督のケースは自分では
太い橋が架かっていると信じていたのに選手から見れば細い橋、
もしくは全く橋など架かっていなかったということです。

実はビジネスの現場でもこのケースがたくさんあります。

金メダルという目標。予算達成という目標。
監督の指示は絶対。上司の指示は絶対。
誰でも出世したい。誰でも昇給したい。
そんな価値観を誰でも共通して持っていると思い、
その共通価値観を信頼と勘違いしてしまっているのではないでしょうか。

自分の価値観が絶対正しいなんてことは有りえない。
人の価値観は多種多様なんだと認めることから始めること。

もし相手との間にちゃんと橋が架かっていないなと感じた時は。

相手から架けてくるのを待つのではなく自分の方から架けに行く勇気も必要ですね。

監督を経営者に置き換えてみて、
今回の事件は他人事ではなく私たちの身近にいくらでもある
コミュニケーションの問題だと改めて感じました。

その他、ホロスグループ代表 堀井計によるブログはこちら↓
http://kei-horii.seesaa.net

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信頼関係は、あらゆる場面においてとても重要なキーワードです。

夫婦間、恋人間、友人間、さらにお客様との間においても、
この“信頼関係”こそが物を言います。

自分がよかれと思って提案したつもりが、
お客様からしてみたら、心に全く響いていなかったり、

逆に、相手から親切のつもりでしてもらった事が、
すごく迷惑に感じてしまったり。

結果としてその人との関係が
ある日を堺にパタっと途切れてしまう、、、。

こういったやりとりは正に、
「信頼関係=ラポール」が築かれていない
典型的な一例だと言えます。

こんな状況に陥ってしまったら、
どこにどのような原因があるのかを
今一度、真剣に考えてみる必要があるのではないでしょうか。

現状を打破し、新たな環境へ変えていきたいと思っているのであれば、
なおさら、“見直す”という作業が必要なのだと思います。

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皆さんがお客様と築き上げる、
根強い信頼関係の為のリソースとして
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先月31日より福岡を皮切りにスタートしたドクターマーケットセミナーですが、
おかげさまで連日、沢山のお客様からお問い合わせをいただいております!

中には、会計事務所の方や、
FPとのアライアンスに興味を持たれる税理士の先生からも
直接、お問い合わせをいただいている状況です。

残すところ、東京、大阪の2会場で、
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シンクロ。体験こそ一番の教育である。

昨日、ニューヨーク株式市場では、
アメリカ最大手のアップル社の株が売られ、

同社の時価総額が4130億ドル(約37兆6000億円)にまで減少したそうです。

この4ヶ月間で失われたアップル社の時価総額は、
およそ2500億ドル(約23兆円)と言われていますが、

これは日本で首位のトヨタ自動車の時価総額
(約15兆円)の約1.5倍にも達するのだとか。

今や、街中や電車内を見渡せば、
あらゆる人たちが同社のスマートフォンやタブレットを利用する光景を目にしますが、

時代を先取って、絶えず新しいモノやサービスを創出し続ける事は、
とても難しい事だという事を改めて実感する記事に思えました。

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さて今回は、ホロスグループ代表 堀井計によるブログをご紹介したいと思います。

【シンクロ。体験こそ一番の教育である。1月21日】

“伝統と革新の街・京都ではたらく社長のblog”
            
by 堀井 計

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先週の土曜日に某京都に本社を構える
急成長企業の課長さん対象の研修をさせていただいたのですが。

いつも研修の冒頭のオリエンテーションで
受講生のカタガタにレクチャーすることがあります。

それは。

もし今の結果に満足していないとすれば。

その結果を変えたければ行動を変えること
(例えばダイエットをしたければ朝6時に起きて
5キロのジョギングを始めるとか。でもそれも始めたはいいけど
中々、継続することは難しく三日坊主で終わる場合も多いのが現実)

じゃあその行動を変えたければ何を変えなきゃならないかというと
それは「思考」を変える必要があると。

で、じゃあどうすれば行動を変えるほどの思考の変化が起こるかというと
それは「深い気づき」が必要だと。

でも行動そのものを変えるきっかけを与えるくらいの深い気づきは
「インプット」では起こらないのですよと言い切ります。
インプットでは所詮「浅い気づき」でしかなく
それでは中々行動まで変えるには至らないのだと。

このインプットとは何かと言うと
それはただ有難い話を聞く(レクチャー)とか読書という形で
文字から情報を得ることです。

行動に影響を与えるくらいの気づきを得るには
「アウトプット」、つまり聞くのではなく話ながら気づきだすとか
体験することで深い気づき、即ち「内発的気づき」が得られるのですと。

だから今研修はレクチャーよりもデイスカッションや
ロールプレイングなど皆さんが主体的にアウトプットする
プログラムになっていますと伝えます。

でなければ皆さんが現場に戻って行動することはまず無いからです。
行動しなければ結果が変わることは無く、
それでは研修しても意味が無いのですと。

これは行動心理学的にも既に検証されているのだということを
伝えることにしてるわけです。

前置きが長くなりましたが、要するに言いたいことは
「体験こそが一番の教育です」ということで。

教育というのはリアルな体験や研修でも
疑似体験をさせることで
いかに行動変革のきっかけを与えることだということです。

と常々思っていたら、
最近読んだ株式会社武蔵野の小山社長の著書「強い会社の教科書」の中で、
まさに同じことが書いてありました。

・自分で体験したことで覚えていることは90%
・見たことで覚えていることは60%
・読んだことで覚えていることは30%
・聞いたことで覚えていることは10%

人を育てるときは、「頭ではなく、体で教えるのが基本」ということです。
アウトプット(体験)させる仕組みを作ることが
教育の基本だということですね。

同行営業なども上司が見せるより
多少リスクがあってもやらせる(体験させる)ほうが
結果的には身に付くのが早いのも理解できるというものです。

なんて共感していたら今度は
今日の内藤忍さんのブログのタイトルが
『短期間に成果を出す人の共通点は、
「アウトプット」から考えること』とあり、
まるでシンクロしたように成果(結果)を出す人は
皆アウトプットから思考しているのだと書かれているではありませんか。↓
http://www.shinoby.net/2013/01/post-2863.html

内容は少し違うのですが、結果を出すキーワードは
アウトプットということで共通しています。

内藤さんのブログのアウトプット思考は、
まずやることを先に決めてしまえばそこから逆算して準備を始めるので
結果的にはその目標達成の角度が高まる、
即ちこれが常に結果を出す人の共通点だということです。

これはワタスの卑近な事例で言うと、
昨年落語ができるようになるために全くやったことない状態で
先に高座に上がる日時を決めてしまったことで
結果的にネタを覚え高座に上がることができたということです。

常に結果を出す人の共通するキーワードはすべからず
「アウトプット」(体験)ということを再認識し。

部下や受講生やお客様に限らず、常にアウトプット
(行動してもらう、聞いてもらうのではなく話してもらう)を心がけて
実践する営業や講師やマネージャーを育てる必要があるなと思った次第です。

その他、ホロスグループ代表 堀井計によるブログはこちら↓
http://kei-horii.seesaa.net

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人が成長を遂げていく上で、
“体験”こそが、最も大きな割合を占めるというのは、
思わず「ふむふむ」と納得してしまいますよね。

INS-NAVI HITシリーズでは、
正にご出演いただいている講師一人一人の試行錯誤や体験を通じて、
お客様に対する“あり方”を導き出し、

その結果、沢山のお客様との信頼関係を気付き上げた“ノウハウ”を
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是非、皆さんの今後の活動に繋がる“気付き”や、様々な“体験”への
足掛かりとしてご活用いただければ大変嬉しく思います。

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特に昨年末にリリースしました最新作、

エキサイティングコラボシリーズ ドクターマーケット開拓編は、

「顧客となるドクターの方々が、成功するためのノウハウ」に繋がる
“有益な情報”を徹底的に洗い出した、超有効コンテンツとして、

沢山のお客様から大変ご好評いただいております。

エキサイティングコラボシリーズ ドクターマーケット開拓編↓
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ダイジェスト動画↓
http://www.youtube.com/watch?v=gtrA_mulrMg

又、なんと!!!

連動企画として来週31日より開催予定のドクターマーケットセミナーでは、
アライアンス関係を結ぶべく税理士の先生からも
内容に関するお電話でのお問い合わせをいただいております!

定員も残り僅かとなって参りました。

新たなマーケット開拓をお考えの方は、どうぞお早めにお申し込みください!
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INS-NAVI HITがお届けするコンテンツ・セミナー等のリソースを
皆様が今後、更なる飛躍を遂げる為の“体験”の一つとして
新たに取り入れていただけたら大変嬉しく思います。

皆様の更なる飛躍を心からお祈り申し上げます。

ホリスティック教育を標榜する会社とは

政権交代後、経済再生に向けた取組みが
既に始まっています。

新政権は経済にどのような影響をもたらすのか…
ひとまずは前向きな意見が多いように感じますが

ただ一度好転したとしてもそれを持続させるためには
継続的な成長・改革が必要と感じます。

それは国だけではなく、企業も個人にも言えること。

そこで今回は、ホロスプランニンググループ代表堀井の
【ホリスティック教育】についてお届けします!

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【ホリスティック教育を標榜する会社とは】

“伝統と革新の街・京都ではたらく社長のblog”
            
by 堀井 計

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今週は仕事始めの週。
今年に入ってから当社はやけに教育づいています。

初出社日の7日は当社の役員を対象に教育研修を行いました。
といっても戦略やマネジメントというような
一般的な役員として必要なスキルを学ぶというものではなく。

通常はドクターやカウンセラー等
ヒトの身体に触れて直接病気を治療するヒトしか対象としていない
プロ専門の氣功師の先生を講師に向かえての研修。

なぜならワタスタチは講演や研修、商談やコーチング等で
様々なヒトと接する機会が多く、
更に生命保険というビジネスは「死」を扱うわけですから
かなり人の感情や想念に触れる機会が多く、

そこには目に見えない「氣」の世界が存在する
ということを感じないわけにはいかない経験をそれなりにするので、

その氣の扱い方を得とくしておくことは
決してこれからの経営にとって損ではないだろうと思ってのことです。

また、8日から2日間に渡り新人営業パーソンのフォローアップ研修、
そして昨日から3日間に渡り直販営業パーソン向けの教育プログラムを
ブラッシュアップしようということで合宿が執り行われております。

このプログラムは「生保営業を科学する」というタイトルで
妖しさのかけらもなく、

むしろカン、コツ、経験、センスと言うような
暗黙知の領域として片づけられてしまう営業の世界を
科学的に分析し、形式知に落し込み、
営業をスキル(技術)として捉えて反復練習することで
お客様の潜在的ニーズを引き出し、
そのニーズに合致するベストな選択肢を提供できるようになるための
プログラム開発会議です。

ワタスは勝手ながら科学的な教育と非科学的な教育を
融合させたり獲りいれたりすることを
ホリスティック教育と名付けました

(ホリスティックとはギリシア語で
ホロスと同義語なのですが、全体的統合的という意味です)

教育には正解というものは存在しません。
むしろ試行錯誤を繰り返しながら、いかに成功確率を上げていくか、
人間的成長をサポートするかということだと思いますので、
これが絶対正しいかどうかはわからないのですが。

(中略)

ワタスも科学的にスキルを修得することは
もちろんとても大事なことなので、
その部分をブラッシュアップすることはもちろんなのですが、

かといって常に理性的に教育というものを捉えるだけではなく、
また小手先のテクニックや売上偏重のスキルを教えるだけでもなく、

社員の人間力を引き出し、運を引き寄せ、
そしてお客様や社員を癒したり
元気にしたりすることも目指す領域だと捉え、
これからも様々な領域の教育手法を摂りいれていきたいと思います。

By 堀井計

ブログへはこちらから!

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成功要因というのは、必ず「これだ」と言えない場合もあります。

先人が培ってきたカン、コツ、経験、センス、ノウハウを
取り入れることも大事ですが
一方では、一見直接的には成果に結びつきそうにない
「人間力」や「徳」「運」
「顧客の利を助けるために役立つこと」などを高めていくことも
成功や成果への近道と言えるかもしれませんね!

皆さまは、どんなことを取り入れ、
ご自身やビジネスを成長させていますか?

INS-NAVI HIT DVDシリーズでは、
すでにトップセールス達が作りだした成功実績からの
ノウハウやコツ、ツールをお届けするだけではなく

その根本にある「人間力」・・・
つまり、そのトップセールスたちが
どんな心の姿勢で顧客のためにどんな想いをもって
取り組んでいるか、ということも最大限に可視化しています。
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特に先日リリースし、既に非常に高い評価をいただいている
「エキサイティングコラボシリーズ 
 ドクターマーケット開拓編」DVD。

このDVDはドクターマーケット開拓で
成功するノウハウばかりを詰め込んだものではありません。

むしろ“あなた自身が成功するノウハウ”というよりは
「顧客となるドクターが成功するために必要なノウハウ」であり

それを知ることでドクターをいかに助け、信頼関係を結び
パートナーシップを組めるのか、という内容になっています。

そのため内容は、保険営業パーソンの視点だけではなく、
医院経営を熟知する敏腕税理士・菅拓摩先生が登壇され
税理士からのプロフェッショナルな情報とともに

実際のドクター、そして
医院経営のキーマンとも言える奥様からも本物のインタビューを敢行し、
その貴重な視点を取り入れ、想いを聴き出しており
総合的かつ多角的な内容に仕上げました。

もはや小手先のノウハウでは物足りない、本気で制したいアナタに。

お願い営業からの脱却し、あなたがドクターと対等に語り合え
FPという職業のプロフェッショナルとして信頼される。
そのヒントになれば幸いです。

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人の寿命も会社の寿命も長いだけじゃあ意味が無い

遅ればせながらですが…

このブログを発行している
弊社エルティヴィーは先日11月29日で1周年を迎えることができました!

いつもお読みいただいている皆様のおかげです!
本当にありがとうございます!!

そんな私どもエルティヴィーは
母体であるホロスプランニンググル―プ代表 堀井計の想いと
山あり谷ありの壮絶な歴史から生まれました…

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【人の寿命も会社の寿命も長いだけじゃあ意味が無い】

“伝統と革新の街・京都ではたらく社長のblog”
            
by 堀井 計

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会社の平均寿命は一体何年なのか?

これには諸説がありますが
事業所・企業統計調査によりますと設立時期にかかわらず、
5年後の会社の残存率は70%~80%程度で、
2割~3割が倒産するということになり。

そうするとどうなるかと言うと
会社の寿命は10年続く企業は51.6%、
20年続く企業は27.5%、
30年続く企業は17.6%、
40年続く企業は10.6%、
50年続く企業は6.8%、
60年続く企業は4.4%、

90年続く企業は1.1%となるそうです。

つまり人の寿命は約80年ですが、
働く期間で考えれば40年続く企業は1割だけとなります。

実は昨日ホロスプランニングのマーケティング事業部を分社化した
当グループ会社の(株)L.T.V.が設立1周年を迎えました。

この会社は保険事業支援業として、
保険業界で働くカタガタの成功をサポートすることを使命として
生まれたのですが。

その前身は遡ること8年程前、
まだホロスプランニングを設立して間もない頃のこと、

ベンチャーキャピタルさんから出資していただいた資金を
元々構想にあった顧客管理システム「CSB」や
会員用サイト「HOLOSドリームウェブ」の開発に投下し、

顧客を会員化して組成した独自共済の運営、
更に教育研修事業まですべてをほぼ一人で同時並行で行うという
無謀な行動を取ったことに始まります。

今から思えばできるわけないことは一目瞭然なのですが、
当時は若気の至り(といっても45歳くらい)と言いますか
経営者として未熟だったのでしょう。

結果は惨憺たるあり様で会員化は進まず頓挫、
任意共済も業法改正で中断、
当時の主要メンバーは愛想を尽かしてそのほとんどが組織を離れ、
ワタスも心身ともにボロボロになりました。

かろうじて最も資金を投下し、
乗合代理店がこのまま成長すれば必ず必要になるという想いを
強く持って開発したCSBだけは諦めず開発を続けました。

( → CSBの詳細はこちら )

それからそれなりの月日が流れたのですが
その当時の想いを捨てきれず、
当社の成長に伴うリソース(人的金銭的資源)の
余裕度に合わせて準備を再開し、
そして本体で徐々に成長させながら
昨年の昨日、分社化に踏み切ったわけです。

今メンバーは笠原社長を筆頭に常勤7名。
ワタスの夢を託して1年が経過しました。
まだまだ課題はあるもののチームワークは万全です。

個人的な価値観ですが、
人もただ無為に永らえて生きるだけなら
太く短くても活き活き生きたほうがイイ。

企業もただ無為に生活の糧のみに身を置くのなら、
ただ儲けるためのみに経営をするのなら
いっそ潰すか事業ドメインを見直して
再生させるほうがイイと思っています。

L.T.V.は少数精鋭でも骨太で、
顧客貢献を使命とする保険営業パーソンやエージェントの支えとなり、
名前通りの顧客生涯価値を最大化する企業として
成長して欲しいと思います。

皆さまこれからもL.T.V.をご支援ご鞭撻のほど
何卒よろしくお願いいたしまする。

By 堀井計

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エルティヴィー INS-NAVI HITでは、
保険営業パーソンの皆さまにお役立てしたい!という想いから
DVD、研修などさまざまなラインナップで
営業支援ツールをご提供しています。
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コンセプトは“再現性の高さ”

この部分において非常にご評価をいただいており
保険会社からセミナーのご協賛や
大手保険代理店グループから研修のオファーなどを
多数いただいております!

「成功体験」「トップセールスの話」
というのはよくありますが、

それらは

・誰でもマネ出来るか?

そして、

・“一時的な成功”で終わらないか?

…ということを考えてみますと、
難しいことも多かったりします。

なぜなら「成功」とは一般的に一時的な話で、
持続するのは極めて困難なことが多いからです。

そこでHITでは、一時的な成功へと導く
「やり方」をお伝えするのではなく、

やり方の背景にある「あり方」に着目し、
ご自身の軸から変えた上で成功に“再現性”をもたせ、
継続的な成果に繋がるようなコンテンツを開発しております!

また、トップセールスが「出来てしまっていること」を
細かく可視化し、その裏付けとして心理学的な解説をいれています。

継続的な成功に重要な「再現性の高さ」で評価の高いHITシリーズ
是非、一度おためしください!!

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検索ボックスに「保険営業」と入力して検索いただきますと
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「間」を制する者が人生を制する

8月も既に後半を迎え、来月からまた朝夕の通勤電車等では、
学生さん達でごった返す事でしょう。

エアコンを使っていても、
満員電車だと人々の熱気でほとんど冷気を奪われる車内、、、

早く涼しげな秋が来てほしいものですね。

さて、今回のメルマガでは、
ホロスグループの代表である堀井 計による
ブログをご紹介させていただきます。

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【「間」を制する者が人生を制するのだ】

“伝統と革新の街・京都ではたらく社長のblog”

2012年08月26日

隣の庭と家の庭との境界線がわかりづらく、
しかもその下を掘れば金塊が埋まっている可能性がある。

となれば何としてもその金塊を我が土地の下にあるように境界を広げておこう。

顕在化されている土地の大きさではなく
潜在化されている巨大な資産価値(欲)を狙って
様々な攻勢をかけてくる隣人たち。

自分のおもちゃじゃないのをわかっていながら
ただ欲しいから取り上げるワルガキのように、

本当は自分のものではないとわかっていながら
欲にかられて欲しがっているのか、

過去の事実を検証し本当に自分のモノだと心から信じ、
その権利を主張しているのかはわかりませんが。

個人間、夫婦間、家族間、友人間、部族間、
人種間、部署間、グループ企業間、ライバル企業間、
都道府県間、そして国家間。

よくよく考えてみると。

人間関係にしろ、組織関係にしろ国家関係にしろ、
世界はこの「間(あいだ)(ま)」を
いかに上手に処理していくかが大切なのではないでしょうか。

分別のつかない幼児でもいっぱしの大人でも国家元首でも、
この「間」の領域を少しでも自分の方に
多く取り込みたいという欲求が強いということなのですね。

日常の「間」の中にもプライドや名誉、我欲、勝ち負け、
自分が常に正しいという先入観などで
「間」の中のエネルギーが混沌として
ロスしている状況が多々見受けられます。

かのフランクリン・コヴィー博士の著書「第3の習慣」で、
シナジー(相乗効果)を生み出すキーワードとして、

「お互いに考えたことのない解決策を探してみないか?」
と問いかけられています。

この質問、このスタンスが勝負や正誤や闘逃という選択ではない、
WIN-WINの関係を築く第一歩だということですね。

また彼はシナジーをを阻む大きな壁は傲慢、
プライドであり、それを「GET」というキーワードにまとめられています。

・GAIN(利益→私個人の利益、私が稼いだもの、私が得てしかるべきもの)
・EMOTION(感情→不安、恐怖、マイノリティ)
・TERRITORY(テリトリー→縄張り、私の部下、私の予算、私の専門知識)

「間」を制する者が人生を制する。

人生の成幸者は、至るところで発生する「間」を
短絡的に力で制するヒトではなく、
お互いの「間」を共有したり、一時は「間」を手放すことで、
長期的には運(ツキ)を味方につけられることを知っているヒトではないでしょうか。

By 堀井計

※ホロスグループ代表 堀井計によるその他のブログはこちらからどうぞ↓
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皆さん、如何でしたでしょうか。

このブログを改めて目にした私も、
恥ずかしながら、どことなく身に染みる部分がありました。

特にシナジーを阻む「GET」というキーワード。

利益、感情、テリトリーといった要素は、
無意識の内に心に芽生えてしまいがちな
自我の部分でもあるので、特に気を付けなければなりませんね。

個人的には「一方的ではなく、相手あってこその自分である」という
「謙虚な姿勢を意識する」事がすごく大切である事を改めて学んだ気がします。

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堀井計が代表を務めるホロスプランニングでは、
全国各地にFPとしての「考え方」、そして
お客様に対する「あり方」の部分に共鳴いただいた
「あり方」におけるプロのFPの方々が多数活躍しています。

中でもHITシリーズ、不動の人気コンテンツ。
「行列の出来るFP相談所」のメイン講師
ホロス沖縄オフィス所属の高橋賢二郎さん。

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行列の出来るFP相談所特集ページ↓
http://ins-navi.net/hit/otamesi/yuryo_index.htm

続・行列の出来るFP相談所特集ページ↓
http://ins-navi.net/hit/otamesi/zoku_index.htm

※各ページから、DVD内のダイジェストがご覧いただけます!

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彼はFPとしての「考え方」、お客様に対する「あり方」において
一際異彩を放っています。

例えば、、、

お客様との面談には“3時間”もの時間を費やしてヒアリングを行ったり、

時には、お客様が準備すべき物をお持ちいただけなかった場合には当日の面談をお断りしたり、

思わず「えっ!大丈夫なの?」と疑ってしまいそうですが、

それでも、彼の取り組みは確実にお客様に伝わっており、
自らの営業は一切なし、お客様同士の口コミだけで、
年間なんと150組ものご夫婦が彼の元へ訪れています。

姿勢、考え方、そして行動の一つ一つが
お客様との絶大な信頼関係に結び付いているのです。

是非一度、高橋賢二郎さんによるライフプランニングのノウハウについて
チェックしてみてください!

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行列の出来るFP相談所特集ページ↓
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INS-NAVI HIT販売サイト↓
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自分を肯定して、運力を上げる

週明けからお盆に突入です!
来週はお仕事をお休みされる方も多いのではないでしょうか。

故郷に帰ったり、お墓参りをしたり。
一年の半分が過ぎた今、ほんの少し一呼吸して
日頃見えない部分を見つめ直す良い時期ですね。

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【ロジック(論理)からマジック(魔法の世界)へ】

“伝統と革新の街・京都ではたらく社長のblog”
            
by 堀井 計

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7月27日、私の54歳の誕生日に開幕した
ロンドンオリンピックも後半戦を迎えようとしています。

勝ち負けに関わらず、
トップアスリートたちのプレイはもちろん見ていて感動しますが、
試合終了後のコメントや家族へのインタビューを聞いて
更に感動してウルウルきてしまうのは私だけでしょうか。

え?歳のせいだろうって?
確かにそうかもしれませんね。

それにしても、生きていれば必ず歳は取るとはいえ、
自分がいつのまにか54歳という年齢になったことについては
驚きというか不思議と言うか。

高校生の頃はこの歳は完全におっさんを飛び越えて
おじいさんの領域でした(今本当におじいさんですが)。

でも当時の自分と今の自分に
数十年という時や変化をあまり感じないんですよね。

私は普段から「あの頃はよかった」という思い出話をあまりしません。

それは過去に愉しい経験をしてこなかったのではなく、
「あの頃」より常に「今」の方が愉しいからなのだと思います。

高校を卒業する時、大学なんか行っても
たいして面白くないんだろうなって思って行った大学は、
愉しかった高校生活より更に愉しかったし、

社会人になったらもうこんな自由な生活なんて
有りえないんだろうなって思って就職した
サラリーマンも結構いけてました。

そのまま30代40代50代と常に私の期待を裏切って?
歳を経るごとに私の人生は面白く運ばれてきたように思えます。

By 堀井計

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「あの頃」よりも「今」がより良く、愉しいという生き方、
していきたいと思いませんか?

その上で、「運」というのは非常に大事な要素です。

ホロスプランニンググループ代表堀井計は
「運力を上げる方法」についてこのような話を社員に伝えます…

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運が強い人とは、人や組織を巻き込んで相乗効果を生み出せる人です。
そして、ツイテいる(運)人・組織は
シナジー(ミラクル)を起こしやすいのです。

運力を上げる方法としてひとつに
五戒(不平不満・愚痴・悪口・泣き言・文句を言わない)がありますが、
これはそれらを「やってはいけない」ということではなく
「気にならない」というのがポイント。

それは、「利他の心(他人の利益を大事にすること)」に繋がってきます。

そして「利他」の極意とは…

「今の自分を肯定する。
すると自分を変えるとか成長させる必要がなくなる。

今の自分を味わいつくす。
自分を変えたいという欲求が低くなれば、視点は外側になる。

目の前に相手がいればそちらに集中する。
自分を肯定しているので自分自身を相手に与えることに躊躇しなくなる。
自分は宇宙でたった1人のかけがえのない存在だと知ることが大事。

そして自分を肯定した瞬間、その人は与える人になる。」

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目からウロコですね…

「利他の心」を持つためには、
まず「自分を肯定する」ところから始まるんですね。

堀井計が代表を務める保険代理店、ホロスプランニング。
全国に250名以上のトップセールスプランナーが所属しています。

そんなホロスプランニングの異能プランナーたちの営業ノウハウを
様々な角度から共有させて頂くのが…
ご好評頂いておりますHIT(ヒット)DVDシリーズ。

HITサイトへ→ http://www.ins-navi.net/hit/

とある保険会社でトップセールスをほこる保険代理店のW氏は、
HITシリーズを数多くご愛用くださっています。

そんなW氏が語る、HITシリーズとは…

「やっぱり保険の営業は、長く続けていると
“定型化”してきてしまうんです。
経験からの慣れや感覚的なところでやってしまう感じに
なってしまうんですね。

そうするとどうなるかというと、
だんだんとご紹介をいただけなくなっていく。

それは、“慣れ”でやっているコンサルティングで
お客様は“真剣さ”や“情熱”を感じないからです。

HITシリーズは私にとって、そういう“慣れ”てきた頃に
もう一度初心に返らせてくれたり、
違う営業の考え方に出会うことでモチベーションをまた奮起させてくれる、
そういう役割を果たしてくれています。」

いかがでしょうか?

今、2012年折り返しのタイミングで、
異なる営業のやり方・考え方を知り、
自分自身をもう一度見つめてみませんか?

HITシリーズがそのお役に立てれば嬉しく思います!

HITサイトはこちらです!→ http://www.ins-navi.net/hit/

ホステスは年齢を何歳くらい若く見積もってオジサンを喜ばせるのか

いよいよ来月から
ロンドンオリンピックが開催されます。

バレーボール男子日本代表も
一時は厳しい状況だったものの、
上位チームの波乱続きにより、
まだ出場に望みがあるとの事。

最後まで諦めることなく、
是非、オリンピック出場を決めてもらいたいものです。

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さて今回のメルマガでは、

弊社HOLOSグループの代表である

堀井 計のブログをご紹介致します。

(今回掲載したブログは、6月2日に投稿したものです。)

”伝統と革新の街・
京都ではたらく(傍楽)社長のコラム”
堀井 計
【ホステスは年齢を何歳くらい若く見積もってオジサンを喜ばせるのか】

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6月2日

滅多に行かないのですが。

たまにお付き合いでどうしても断れずに
断腸の思いで仕事だと言い聞かせて(しつこい・・)
夜のクラブ活動に行くことがあります。

先日も地方のクラブで初対面のオネーチャン達が
横に座って接客をしていただいたわけですが、
だいたい会話の流れの中で仕事のハナシと年齢のハナシになります。

その時、「おいくつですか?」と聞かれたら。

「幾つに見える?」と逆に質問を返すのですが。

まじまじと顔を見て、ちょっと考えて(ここが腕の見せ所・・)

「35歳くらい?」

なんて答えが返ってきます
(平均すると30代後半から40代前半の答えが多い)

すかさずワタスは「え~、そんなに老けて見えるか~ショックやな~」と肩を落とします。

あ、別にクラブのオネーチャンの口説き方を
ここでレクチャーしようと思っているわけではありません。

基本実年齢より若く見られるほうではありますが、
サービス業の彼女たちは顔を観察した上で
何歳くらい下を想定して答えを出そうとするのかなと思ったわけです。

特に一流のホステスさんは若すぎず老けすぎず
いくつくらいならオジサンが喜ぶかの頃合いを
微妙に推し量って答えをだすのではないのかなと思ったわけです。

そういえば今朝の朝刊に厚生労働省が
「健康寿命」を公表したと掲載されていましたね。

国民が一生のうちで健康面の支障がなく日常生活を送れる期間を算出し、
男性が70.42歳、女性が73.62歳だということです。

男性の平均寿命が79.6歳なので9.22年、
女性が84.4歳ですから12.77年間は健康面に支障を抱えて暮らす期間となります。

平均すると10年前後健康に支障をきたしながら死んでいくということです。

これってイマイチですよね。
どうせ生きるなら元気で若々しく病気など無縁なままで
人生を終えるにこしたことないと思いませんか?

見た目と中味は必ずしも一致はしませんが
基本それなりの年齢になると見た目と健康状態や活き方、
人生の充実度は比例するように感じます。

最近、「20歳若く見えるために私が実践している100の習慣」等
ベストセラーを連発されている医師の南雲先生は
実年齢より20歳若く見えるからこそ、
書籍で説かれる内容にとても説得力があるわけですから。

こうなったらワタスもワタスなりの方法論を展開しながら
20歳若く見える活きかたにチャレンジし
(オネーチャンの評価を鵜呑みにするならあと8歳くらい?)

説得力を持って企業経営に活かすことも視野にいれようかなと思うわけです。

健康寿命を延ばすお手伝いをする総合生活支援型保険代理店の
付加価値サポートとしてセミナーをするとか。

能書きや地位や権力ではなく、
事実としての見た目や活き方や行動や出す結果で
社員にモデリングされる経営者を目指そうと思ったわけです。

あ、夜のクラブ活動が増えても
そりはあくまで仕事の一環ですからあしからず・・

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※HOLOS GROUP代表 堀井 計による

面白ブログはこちらからご覧ください↓

http://kei-horii.seesaa.net/

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ホステスがお客様をもてなす
テクニックも然ることながら、
日本人の健康寿命が、平均寿命を
下回っているとは、なんとも切ない驚きですね。

とはいえ、限られた人生を家族や
大切な人と幸せに送っていくためにも、
保険など「サポート面」での重要性を改めて感じました。

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私たちインズナビ事務局でも、
日頃ご活躍されているセールスパーソンの皆さまへの
サービスのご提供とサポート面での強化を図って参ります。

来る7月4日と18日にいずれも
行列FPシリーズでおなじみ、
高橋賢二郎プランナーによる
リバイバルセミナー追加公演を
大阪・札幌の2会場にて開催致します!

続々と参加お申し込みいただいておりますが、
お席にまだ空きがございます。
興味がある方はどうぞお早目に!

セミナーお申込みはこちらからどうぞ↓
https://www.ins-navi.net/hit/TK_seminar/landing.html

さらに、人気コンテンツHITシリーズでも、
まだ詳細は明かせませんが、
極秘進行している“新コンテンツ”もございますので、
是非、楽しみにお待ちください。

人気コンテンツが目白押しの
HITシリーズはこちらからどうぞ↓
http://ins-navi.net/hit/

これからもみなさまからの貴重なご意見を参考に
質の高いサービスを目指して参ります!

ご要望等も承っておりますので、
どうぞお気軽にお問合せください!

保険代理店が落語会をする真の理由とは

今年もあっという間に6月に入りました。

今夏は大幅な電力不足が懸念されており、
各地で夏に向けた節電対策案が打ち出されている程、
厳しい暑さが予想されています。

ある話では、都内の地下鉄全線において、
夏場の午後の時間帯は構内、車内いずれも
冷房を停止する?等の情報もあり、
ついつい嫌な暑さを連想してしまいますが、
皆さん、体調管理を万全にして、どうか
今年の夏を乗り切っていきましょう!

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さて、今回のメルマガでは、

弊社HOLOSグループの代表である
堀井 計のブログをご紹介致します。

(今回掲載したブログは、5月23日に投稿したものです。)

”伝統と革新の街・
京都ではたらく(傍楽)社長のコラム”

             堀井 計
【保険代理店が落語会をする真の理由とは】

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5月23日
今日を入れてあと4日。いよいよ今週の土曜になってしまいました。

そう、当社イベントスペース「LAC-座」で最も人気の高い恒例落語会。

前回ワタスがデビューを果たし、大好評につき?
今回も調子に乗って出演することになっちまっているのです。
                  
前回のブログ↓
http://kei-horii.seesaa.net/article/258178783.html

ダシモノは当日まで伏せますがネタを暗記するのはこの歳なので結構大変で。
もちろんただ丸暗記すればイイモノではなくてちゃんと落語風?
に感情をこめて演じる練習も必要です。

更に大変なのがマクラ(ネタ→寝た→寝たの上→枕→マクラって知ってました?)

いわゆる本番前のアイスブレイクと申しましょうか、
これはあらかじめ決められた古典マクラがあるわけでは無いので
(本当はあるのかもしれませんが)基本自分で考えないといけません。

でもマクラがあるからネタが活きるんです。

マクラがなければネタ気がしないのと同じです(ちょっと違うかも・・)

出会いの3分で信頼の場作りができなければ
商談が前進しないのとも同じなんです(これはその通り)

で、タイトルの保険代理店がなぜ落語会をするのかという話になるのですが。

決して断じて絶対にワタスが元々落語が好きで
自分がただ出たいという理由で大金をはたいて
わざわざ本社にイベントスペースを作り、
そこに高座を設えて開催したのではありません・・

そこには深~い訳がちゃんとあるのです。

そりは当社は「世界で最も保険金支払いが少ない保険代理店」を目指しており、
万が一の事態を極力招かないための情報発信や
サポート体制に取り組んでいるからで(未病サポート)。

そのためには健康のバロメーターでもある「笑い」を
日常生活に取り込んでいただくことが必要だと考えていて。

ガン細胞を退治するNK細胞を活性化するためにも
「笑うこと」がとても大切だということは医学的にも明らかになってきているからです。

これは非効率な活動で即効性のある売上向上施策ではありません。

でもしかし。

もちろんプロのFPがレベルの高いコンサルティングをすることは絶対最低条件として。

それ以上の価値、つまり競合他社に圧倒的な差をつける付加価値戦略として、
「我々のお客さまに対する思い」を具現化する行動として、
きっと評価をいただく日が来ると信じているのです。

ネットではできない価値。
複数商品の提供というセールスでの優位性以上の価値。

顧客満足を超えた「感動」という領域を目指すことを企業として
どう取り組むかがこれからもっと問われてくる時代だと思うわけです。

ライフプランニングスペース「L-cafe」ではスタバより美味しい珈琲をお出しし。

コンシェルジュはリッツカールトン以上のホスピタリティを提供し。

ディズニーにも負けないくらいのエンタメイベントを企画し。

もちろんライフプランニングから保険提案の局面では
どの代理店よりどのFP事務所より質の高いコンサルティングを行い。

創業理念である「企業や個人に安心で豊かな暮らしと夢の実現を支援し続ける」
ホロスプランニングを実践していきます。

堀井 計

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※HOLOS GROUP代表 堀井 計による
面白ブログはこちらからご覧ください↓
http://kei-horii.seesaa.net/

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「病は気から」や「笑う門には福きたる」等の
ことわざにもある通り、人間の「気」や「感情」は、
その人の身体に大きな影響を及ぼすと言われています。

出来る事なら毎日ハッピーな日々を過ごしたいところですが、
なかなか思い通りにはいきませんよね。

しかし、だからといって感情の思うがままに行動するのではなく、

合間で適度な休憩を取り入れてみたり、

時には自分自身を見つめなおす時間を作ってみたりと、

自分を客観的に知る事で、新しい自分が発見できたり、
ひょっとしたら今後のご自身の活動に活きてくる
大きな『ヒント』が見つかるかもしれないので、
たまには、いつもと違った時間を作ってみてください。。。

上記ブログにもありました、
HOLOS PLANNINGが運営する
イベントスペース「LAC-座」では、
落語だけにとどまらず、皆様のライフスタイルに沿った
様々なイベントを開催しております。

詳しくはこちらをご覧ください↓
http://www.holos.jp/lec-za/

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さて昨日、東京では
“行列の出来るFP相談所”でおなじみ
高橋賢二郎氏による『リバイバルセミナー2012』が開催されました。

お陰様でキャンセル待ちが続出する程の大盛況ぶりでした。

今回も参加いただいた皆様から「感動」と「満足」のお声を
多数いただきました。また、ご参加いただけなかった方々からも
連日、地元開催のリクエストを多数いただいております。

インズナビ事務局では今回、
皆様からの沢山のご要望をうけて、
来る7月4日(水)、7月18日(水)とそれぞれ
大阪、札幌にて追加セミナーを開催する事になりました!

連日、予約問い合わせを多数いただいておりますが、
まだお席に余裕がございますので、
是非この機会をお見逃しなく!

リバイバルセミナー参加お申込みはこちらからどうぞ↓
https://www.ins-navi.net/hit/TK_seminar/landing.html

金融先進国米国は本当に日本より20年も進んでいるのか?

最近のニュースでは
大手電気機器メーカーが、
地デジ化に伴ったTV需要が予想外に下回った事をうけ、
多数の人員削減や大幅な赤字等
厳しい状況を強いられているようですね・・・

そんな状況ではありますが、
今年もまた扇風機や冷房等、思わず電化製品に頼りたくなる
灼熱の夏がやってきます。

夏めがけて、ダッシュでいきましょう!

さて今回は弊社HOLOS Planningグループの代表
堀井 計のブログをご紹介致します。

先日米国視察を終えたばかりの堀井より、
現地の保険業界についての最新情報をお届けです!

ではどうぞ!
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“伝統と革新の街・
京都ではたらく(傍楽)社長のコラム”

『金融先進国米国は本当に日本より20年も進んでいるのか?』

by 堀井 計

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今回は某米国プルデンシャルグループの
生命保険会社さん主催の保険代理店最高経営者会議がNYで開催され、
ワタスもその中の一人として参加して参りましたので
その一部を皆さまにも
共有させていただきたいと思います。

                    
正味滞在期間5日中3日は缶詰の研修で
盛り沢山で頭がウニ状態、
且つ瞼が鉛状態となりながらも
なんとかすべてのプログラムを消化してきたのですが。

ワタスがこの研修期間に
どうしても確認したかったメインテーマは。

『本当に米国保険市場は日本より20年進んでいるのか?』

そのメインテーマを更に細分化すると

1.本当に米国の保険営業パーソンは
消費者からリスペクト(尊敬)されているのか?

2.本当に米国では保険会社直販エージェントより
代理店エージェントが主流なのか?

3.本当に米国の保険会社は数千社もあり、
淘汰合併が繰り返されているのか?

4.本当に米国のマーケティング手法は
日本より進んでいるのか?

5.本当に米国NY州は手数料開示が義務付けされ、
それにより保険会社、募集人、消費者はどんな変化があったのか

6.本当に米国代理店は大型化が加速しており、
メーカーと対等の関係にあるのか?

7.本当に米国ではアコードという
各保険会社共通フォーマットがスタンダード化されているのか?

こんなところを自分の目と耳で確認したかったわけです。

今回は上記1.「米国の保険営業パーソンは
消費者からリスペクトされているのか?」
の答えを発表しましょう。

ワタスは21年前、
某カタカナ生保に転職したときの入社研修で
「米国家庭では3人の専門家を持つのが常識で、
一人は弁護士、もう一人は医者、
そしてもう一人はライフプランナーである」
と教わり、日本もかくありたい、
いやかくあるような業界にしたいと思いました。

そして今回、業界キャリア25年の
TOPプロデューサーとして活躍してきた
グレッグモラビト氏に会食の際聞いてみたのです。

「グレッグ、ちょっと聞いていいかい?」
「なんだいケイ」
「実は日本の保険営業マンは社会的地位があまり高くないんだ。
米国では保険営業マンという職業は
とても尊敬されていると聞いているんだけど本当なのかい?」

「ケイ、残念ながら答えはNOだ。米国でもあまり高くない」

「・・・そうか。理由を教えてくれないか?」

「保険営業はハードなんだよ、決して楽な仕事じゃない・・」

どうやらこれが事実なようです。

ただこれは私の実感では、
一昔前の戦争未亡人救済策の一環として
保険営業職に女性が採用されたような歴史があったわけで無く、
米国は顧客を獲得する営業マンという職業の地位が
比較的高いようなので、基本新規開拓の
訪問営業自体がハードワークなことが理由なようです。

そういう意味では、米国の保険営業マンが
リスペクトされているのは日本同様、トップセールスのごく僅かで、
かつて日本市場に参入する際の
営業戦略上のトークであったということでしょう。

でもその事実を知った上で、
俺はアメリカに騙されたと怒って辞するのか、
むしろそのイメージに近づきたいと
切磋琢磨してその存在にまでなるのかで、
運命が変わるわけですから、
ワタスは騙されて本当に良かったと思いました。

今日本では来店型ショップが急成長し、
消費者自らが足を運ぶ時代ですから、
むしろ日本のほうが保険営業マンは市民権を得ているのではないでしょうか。

日本の保険営業パーソンの皆さん。

自信を持って、そしてまず目の前のお客さま一人一人に
誠意と興味を持ってひたすらニーズを理解し、
その上で愛と使命感とあらゆる知識を込めて
ベストな商品提案をしてくこと。

まずは目の前のお客さまに認められること。
そして目の前のお客さまにリスペクトされていくことが
結果的に業界全体の社会的地位向上に繋がるということですね。

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皆さんはどうお感じになられましたか?

国は違えど、お客様との『出会い』に始まり、
『コミュニケーション』を通じて、
『信頼』を得るまでの一連のプロセスが、
「いかに重要か」が、改めてご認識いただけたのではないでしょうか。

ホロスグループである弊社『エルティヴィー』では、
稼ぐ営業パーソン向けDVD「HITシリーズ」を通じて、
一人でも多くのみなさまへ
「お客様からの信頼に繋がるツール」として
少しでもお役立てしたいというコンセプトの元、
積極的にコンテンツをご提供しております。

日々のご活動に是非ともご活用ください!

HITシリーズはこちらからどうぞ↓
http://ins-navi.net/hit/

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また、この度HOLOS Planningグループの
企画部隊、株式会社エルティヴィーでは、

来週4月25日(水)に福岡にて、
6月1日(金)に東京にて

『紹介案件向上リバイバルセミナー2012』を開催致します!!

講師には「行列の出来るFP」でおなじみ、
ホロスプランニング沖縄オフィス所属の高橋賢二郎プランナー。

“明日からアナタも高橋流ライフプランニングができる”
超実践的な内容を予定しております。

プログラムの一部をご紹介しますと・・・

・高橋FP能力開示 ~ ライフプランの考え方
・ナマでライフプランソフト実演(←NEW!)
・なぜ高橋FPのヒアリングで顧客は満足するのか?
・ライフプランから保険ソリューションへ(←NEW!)

特に今回は「ライフプランニングから保険への流れ」を
重点的に紐解く予定です。

「保険はライフプランのパーツの一部。」

とはいえ、保険営業パーソンの皆様にとっては
個々(年金、教育、住宅)のパーツを計算できても
保険をお勧めするに至る、その過程こそ知りたい!

そこでその部分を、
ファイナンシャルゴール(夢の実現に必要な資金)から逆算した「万が一」の考え方とそのトーク、
また、保険の具体的な提案事例とともにレクチャーいたします!

来週水曜日に開催の福岡会場につきましては、
お席が残り5席!
東京会場についても12席!と
どちらも大変少なくなってきております!

ご参加を希望される方は、お早目にご予約くださいませ!

※ご予約はこちらからどうぞ↓
https://www.ins-navi.net/hit/TK_seminar/landing.html

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紹介案件向上 リバイバルセミナー2012

2012年4月25日(水)福岡
(福岡会場:福岡市博多区上呉服町10-10
呉服町ビジネスセンター6階)

2012年06月01日(金)東京
(東京会場:東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル11F)

○時間 14:00-17:00 ※情報交換会 17:30-19:00

※リバイバルセミナー2012の情報はこちらから↓
https://www.ins-navi.net/hit/TK_seminar/landing.html

是非ともご参加ください!

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いくつになってもモテたいあなたに捧げる7つのチェックポイントとは

まだまだ寒い日が続いてますが、
それでも少しずつ、春の兆しを感じてきました。

春と言えばお花見。

お花見といえばビール!?
… という方もいらっしゃるかと思います。

ビールといえば、
最近サントリーではザ・プレミアム・モルツの
リニューアルに伴い、CMキャラクターに
新たな面々が追加されました。

ちなみにCM中に役者さんが飲んでいる飲み物、
あれはビールではなく、全てノンアルコールビールなんです。

皆さんはご存知でしたか???

さらに言うと、
CMなどでタンブラーグラスに注がれた
美味しそうなビールをよく目にすると思いますが、
あの泡と液体の部分割合、
各メーカー毎で厳正に定められています!

飲料広告には「シズル師」という、
世の中ではあまり知られていない職業の方が存在し、
撮影の際、メーカー毎のルールに則り、
各飲料が最高に美味しく見える状態を作り出す
プロの職人がいるんです。

シズル作りだけで「職業」が成立してしまうなんて、
さすがは「技術大国」ですよね。

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さて、今回はHOLOSグループの代表である

堀井 計のブログからご紹介!

世の男性陣としては非常に気になるお題となっております!

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”伝統と革新の街・
京都ではたらく(傍楽)社長のコラム”

                        堀井 計

【いくつになってもモテたい
あなたに捧げる7つのチェックポイントとは】

先日はホワイトデーでしたが
バレンタインデーの時と同様仕事には何ら影響を及ぼさずに
平常通りの仕事をこなしていた老いらくの堕天使@堀井です(意味不明・・)

その悔しさを打開するために
LAC-座(ホームページ:http://mshn.jp/r/?id=07uwv)
で行ったセミナーが。

「めざせ★モテリーマン(モテるサラリーマン)!やっぱり第一印象で勝負 」

講師はヒューマンスキルアップ協会代表の講師松本 真智子さん。
http://www4.plala.or.jp/hsu_kyoukai/index.html

             
その美貌と軽妙な関西弁で開始早々参加者を惹きつけ。

会場の参加者はほぼ全員が加齢臭全開の親父で
こんなことならいっそのこと花粉症で鼻がつまっている方が
幸せなんじゃあないかと思うくらいの熱気と
臭気に包まれた中で非常に実のある研修をしていただきました。

今回のテーマは「第一印象」

ワタスも営業研修の講師の時は
第一印象についての重要性を心理学的分析を織り交ぜながら
説明するのですが。

今回、普段は意外と見逃しがちな女性にモテるためにも
意識しといて損はないと思えた微細な部分を
備忘録としてしたためておきます。

1.女性は結構手を見ている。手が綺麗だと好感度が高い。
小指の爪が長いとか爪の先が黒いのは論外。手の手入れをしよう。

2.常に顎の角度は地面と平行に。下だと卑屈、上だと横柄に見られる。

3.ジャケットのボタンは座ってるときは全開で
  立った時にボタンを留めながら挨拶をすると好印象。

4.鼻毛の手入れは当然だが以外と盲点は耳毛。耳毛のチェックも怠らない。

5.自分の臭いはわからない。枕の臭いを嗅いで臭かったアナタは実はめっちゃ臭いと思え。

6.昼から夕方にかけてタオルで首の後ろをふくと、1日後半の臭さは半減する。

7.相手を思いやる言葉、雨の日なら足元が悪い中
  来てくれてありがとうとか常に心の配慮を怠らない。

これ実践したら来年のホワイトデーは仕事にならんやろな~、
それも困るな~、やろかやらんかどうしよかな~(独り言)

あんまり仕事ならんかったら困るので
ほどほどに臭さは残しておこうと思います・・

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男性の皆さん、どうでしょうか。

疲れや忙しさに感けて、スルーしてしまいがちな細かなところほど、
女性はしっかりチェックしているんですね…

日々、お客様とお顔合わせされてる皆様、
「第一印象が大事」と存じます!

清潔感あふれる究極の“モテ”セールスパーソンとして
是非、これからもご活躍ください!

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堀井計が代表を務める保険代理店ホロスプランニングに所属の
トップセールスプランナー群が登場する営業ノウハウDVDシリーズ・ヒット(HIT)。

【ユーザーの皆さまからの声をまとめたページも新たに開設しました!!】↓
http://www.ins-navi.net/hit/faq/index.htm

とある保険会社でトップセールスをほこる
保険代理店のW氏は
HITシリーズからセミナーやDVDを
数多くご愛用くださっています。
(ありがとうございます!)

そこでW氏に、HITシリーズの何が
ご評価いただけているのかを伺ってみました。

「やっぱり保険の営業は、長く続けていると
“定型化”してきてしまうんです。

経験からの慣れや感覚的なところで
やってしまう感じになってしまうんですね。

そうするとどうなるかというと、
最初の頃はお客様からご紹介をいただけていたのに
だんだんとご紹介をいただけなくなっていく。

それは、“慣れ”でやっているコンサルティングで
お客様は“真剣さ”や“情熱”を感じないからです。

HITシリーズは私にとって、
そういう“慣れ”てきた頃にもう一度初心に返らせてくれたり、
違う営業の考え方に出会うことで
モチベーションをまた奮起させてくれる、
そういう役割を果たしてくれています。」

いかがでしょうか?

HITシリーズDVDは、
トップ営業パーソンの「考え方」や「あり方」を
ありがちなインタビュー形式ではなく
図や解説をいれながら徹底的に説明、
時には“お客様インタビュー”まで収録しています。

 
そんなホロスのアツい想いを込めた
ヒットシリーズはコチラです!
http://www.ins-navi.net/hit/