靴磨きから、リッツホテルの成功を遂げたセザールの名言

ジングルベル♪ ジングルベル♪

たとえ世の中不況でもクリスマスは毎年やってきて、
今年も1週間後には聖夜ですね…

クリスマスはいかがお過ごしでしょうか。

キリスト教の国々ではクリスマスの25日が大事なことは勿論ですが、
翌26日も、“ボクシング(Boxing)デー”と呼ばれ、
家族みんなでプレゼントを開けるための大事な祭日となります。

イギリスではこの2日間はありとあらゆる交通網は全部止まります。
国中に訪れる、静寂…。

さて一方で日本人にとっては、クリスマスは
外で過ごすイメージが強いのではないでしょうか。

例えばホテルで過ごすクリスマス。
リッツホテルとか… 憧れですね!

リッツと言えば、創業者のセザール・リッツのことをご存知ですか?

高級老舗ホテルの代名詞・リッツの創業者、セザール・リッツは
裕福ではない家の生まれで、子供のころはつつましい生活を送り、
若いころはなんと、靴磨きや売春宿のドアマンなどの職を転々としました。

ところが15歳でホテルのウェイターの職に就いたのを皮切りに
一流ホテルの現場でキャリアを積みながら次第に頭角を現しだします。

例えば、モンテカルロのグランドホテルの支配人時代には
1年でその収益を倍に!

現代では大規模な顧客開拓といえば、「広告」が最初にきますが、
まだ【ラジオすらなかったメディアインフラの整わない時代】
のことです。

セザールは、顧客のニーズを細かくキャッチし確実に実現させることによって
【固定客を増やし】ました。
世界の富豪や王族たちが、彼の魅力の虜となりました。

そして1898年に独立、
いよいよパリにホテル・リッツを創業するのです。

それでは、そんなセザールの名言をひとつご紹介。

「顧客に求められたら決してノーと言ってはいけない。
 相手が月をほしがったとしてもだ。とにかくやってみる余地はある。
 いずれにしても、ダメだったあとで
 説明する時間はたっぷりある。」

“真の顧客満足”に関して、改めて考えさせられる
ひと言ではないでしょうか。

≪追伸≫

「あなたにしか創れない価値がある」

保険ビジネスの成功を支援するホロスプランニングは
「私にはあなたがいてくれなければ」と言われるFPのために
異能プレイヤー達のブレインを説くDVDシリーズ“HIT”を
ご提供しております。

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【ブランディング】のための実践教育ツール。

プランナー、マネージャー、社労士、各方面のトップの手法を分析。
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無欲の勝利!

昨年からじわじわ浸透してきたツイッターは
今年(2010 年)で成熟し、
たくさんの新しいビジネスが派生しました。

もうすぐ来る2011年にははたして
何が起こるのでしょうか!!

ところでツイッターって
“ブレインストーミング”に似ている気がしませんか?

自分が出したツイートに対し、
相互交差の連鎖反応や発想の誘発を期待しているわけなので、
しくみは一緒ですよね。

さてこの“ブレインストーミング”。
タイム イズ マネーなビジネスの世界では、
「やるからには、すぐに業務に落とせる結論を!!」
…となりがち。

でも実は“ブレインストーミング”の意外なポイントとして
【明確な目的、ゴールを決めなくてもいい】時もあるそうです。

例えばこんなエピソード。

とある店が売上の低迷に困窮し、
スタッフ全員にブレインストーミングをさせました。

奇抜なアイディアが大事なブレインストーミングですから、
スタッフは言いたいことを言いたい放題!

結果…、特にすぐ採用できる現実的なアイディアはなく…
(請求書付きでポスティングする…とか)

ところがその次期の売上は、はるかに上昇したそうです。

なぜかというと、スタッフ達は
これまで深層心理で『売上を上げるなんて無理だ』『難しい』
と思っていました。

ところがブレインストーミングによって
【無意識のうちに】その心理の枠を外していたのです。

結果、今までは思いもつかなかったちょっとした
気のきいた行動が業務に表れてきて、
それが、売上を上げることに繋がったのだそうです。

【無欲の勝利】とは、筆者が一番好きな言葉ですが、
まさにそのとおり。

スタッフの意識の「限界枠」を【無意識のうちに変えてあげる】のは
マネージャーの大事な仕事なのかもしれません。

≪追伸≫
さて、ここで少しご紹介をさせて頂きます。

究極のマネジメントで有名な一プランニング代表の
水落 操(みずおち みさお)氏。

これまで、本ブログにて何回かご紹介させて頂きました、
水落氏のマネジメントをコンテンツ化したDVD『P3000千万量産工房』の
ユーザーの方から下記のようなご感想を頂きました。
(ありがとうございました!)

—————————————————–

価値観や習慣を変えるには相当の根性が必要だと思っていたのですが、
むしろ意識すると人間できない。
「気づいたらMDRTになる」の一言に心が動いてしまいました。

保険代理店 Sさん

——————————————————–

水落氏によれば、
『意識すると人間できないから、気付いたら上がっているという環境を
(マネージャーが)作ってあげることが大事』。

是非【水落塾マネジメント】をチェックしてみてください!

【ブランディング】のすすめ

マーケティング、PR、広告、ブランディング

それぞれのはっきりした違いって
ピンとくるでしょうか?

ここで面白い記事を見つけました。
それによると…

・マーケティング
 → 自分で商品を勧める

・PR
 → ほかの人に商品を勧めてもらう

・広告
 → 自分で商品をしつこいほど(…)勧める

・ブランディング
 → 相手に商品の良さを言わせる

…だそうです。

ご周知のことと思いますが、
こんな簡単に言われると
改めてなるほど!となりませんか?

この4つを並べてみると、もっとも理想的なのは
【ブランディング】かと思われます。

「相手の気持ちをつかもう」と悩むより
相手から好いてもらって「褒められる」ほうが
断然キモチ良い気がします。

ところでホロスプランニングには全国津々浦々、
約190名の独立系ファイナンシャルプランナーがいらっしゃいます。
皆さんとても個性的で、まさに異能プレイヤー集団!

今日は、その中でも、
ご自身の【ブランディング】戦略だけで
お客様が行列を作られているという
異能中の異能プレイヤーさんをご紹介します。

その名は…

高橋賢二郎(たかはしけんじろう)さん。

今年の大手メーカーコンテストでは
顧客成約数で【ダントツの連続一位】になられている高橋さん。
地域の学生のために講演にも呼ばれ、
新聞や雑誌メディアにも取り上げられています。

あまりにも有名な方なので、
既にご存知の方もいらっしゃるかと思います。

彼のビジネススタイルは、驚くなかれ…

「訪問しない」
「営業しない」
「紹介を依頼しない」
「保険だけの販売はしない」
「夫婦一方だけの相談には乗らない」、

…しかし月に20件の新規顧客が来訪します。
それはなぜでしょうか。

その答えとして挙げられるとするならば…

彼にとって仕事の目的は「お金を稼ぐこと」ではないのです。
ただ一つ、「人の役にたつ」こと。

彼が【人に役立つこと】を一番に考えて、
編み出したファイナンシャルプランニングの手法、
そしてそれをサポートする様々なノウハウが、
彼の顧客に120%以上の満足を与え、
結果、彼の【ブランディング】に繋がっているのです。

さてそのブランディングのノウハウですが、
さすが異能プレイヤー!と誰もが唸る、
巧みな「技」に溢れています。

でももしその『技』を真似できるとしたら…
実はほんの少しの違いだったとしたら…

ご参考にしてみる価値はありませんでしょうか?

営業をしなくても面談予約希望が殺到!
脅威の高橋賢二郎プランナーとは!?

≪追伸≫

もしも勝手にお客様が自分を紹介してくれたら…

もしも自分のメルマガをお客様が知り合いにもお勧めしてくれたら…

もしも口コミで勝手に自分の名前が知られていったら…

それらを全て叶えている脅威のFPが、沖縄にいます。
彼の名は、「高橋賢二郎(たかはしけんじろう)」。

彼が【顧客満足】のみを追及して編み出した
ファイナンシャルプランニング手法を徹底分析、
同氏とお客様とのロールプレーによるトークスタイルを、
ナビゲーターの笠原慎也氏がポイントごとに解説を入れた
DVDコンテンツ、
「行列の出来るFP相談所 信頼を勝ち得る面談&ツール編」

是非一度お手にってその真価をお試しいただければ幸いです!

お客様に好かれる仕掛け

たとえこの世で最高の歯医者でも、
診察台の上で患者が口を開けてくれなければ治療はできない。

お客様に“選ばれる”ための絶対的な条件が
ひとつだけあるとすれば、それは商品力ではなく

『顧客への「アプローチ」にある』と、

販売外交全米No1、かのフランク・ベドガー言っています。

つまり、どんなに良い商品でも嫌いな人からは買わない。

お客さまが私達の話に耳を傾けてくれる環境を作ることが、
アプローチの最大の目的だと言われています。

いまや、ショッピングセンターや銀行窓口、
郵便局やインターネットでもお客様が保険を選択出来る時代です。

しかしお客様が「自分に合った」保険を選ぶとなると
どんな選択を選ぶでしょうか…

前回の記事で、とりあえず会うだけでもいいから
アポを取る…なんて【水落塾】の話がありました。

でも、いかがでしょう。

ただ会うだけのアポで、最初に何を話せばいいのか。
つまりどうアプローチをすればいいのか。

繰り返しますが、どんなに良い商品でも嫌いな人からは買わない。
ヒトは…左脳(理性)で考え、右脳(感性)で決めるのです。
つまり、購買の最終判断は感情です。

実は、【水落塾】の会うだけの面談には
お客様の感情に触れるための仕掛けがいくつもあります。

例えば、面談10分前には当然<事前リサーチ>を行います。
面談する家の周りを歩き情報を収集、
近所の珍しいお店をチェックしたり、
住まいの外観からこだわりなどもみて、アプローチのネタにします。

また特徴的なのは、「相手との共通点」を探るためのツールとして
“スペシャルな自己紹介シート”を作成しています。

ポイントは“ただ会うだけ”の面談では
せっかく「見込みのお客様」と会えたのだから、
自己紹介するだけではもったいない。

このシートにはネタがたくさん詰まっています。
自分の出身地、学歴、部活動、好きなスポーツ、クルマ、愛読書…
書き出したらキリがないです。

つまり、このネタを使って相手との共通点
感情を刺激する部分を探るんですね。
お互いに同じジャンルの好きなものがあれば
勝手に話が弾み、その場が盛り上がる事請け合いです。

少し話を整理します。
保険販売の結果は契約数に帰結、つまり以下の様になります。

面談数 × 成約率 = 契約数

【水落塾】では「ただ会うだけ」のアポで(面談数)を稼いで、
なおかつアプローチで成約率を上げるための仕掛けを
学ばせてくれたのです。

「契約決定の80%はアプローチできまる」

そう言い切る【水落塾】では上記の方程式をもとに
塾生を育て上げ、MDRTをごろごろ量産していたのです。

塾生のナマの声はコチラ

<追伸>

ただ会うだけで…そんなバカな。
そう思われながらも「明日の予定」に悩むのならば、
騙されたと思って“半年アポを重ねて”
“水落塾謹製の成約率を上げる4つのツール”をご活用ください。

【半年後、気が付いたら挙積に変化】が出るでしょう。

事実、業界出身者ではない塾生もこの【水落塾】のルールとツールで、
半年後“売れる”営業の証でもあるMDRTになりました。

彼は、こう断言しています。
「このステージに立ってから過去の自分を振り返ると…
今は驚くほどいろいろな人生の選択肢が見えてきました。

とにかく決定的な違いはスケジュール帳の空白がなくなったこと。
一度は(MDRTに)なってみないと体験できないと思います!」

6ヶ月でMDRTのノウハウはコチラ

【半年】、賭けてみる価値

日々のお仕事、お疲れ様です。

「日々」、と言えば何のことなく聞こえますが、
毎日毎日、365日を何年も何年も…
調子が良かったり・良くなかったり。

実にいろんな日があることと思います。

営業のお仕事では
「明日の予定が何も決まっていないのはヤバい!」
なんて不安になる事があるとも聞きます。

これは意外な話ですが、
「売れている営業パーソンでも常に感じている」

…そう語るのは【水落塾】の代表である
水落操(みずおちみさお)氏。

さて、ここで以前のメルマガでも少し触れましたが
営業の基本を振り返ると【アポイントの重要性】があると思います。

”あえて、10分だけ会う事に注力する”

そもそも、アポの目的を「営業」のために入れるのではなく
単純に「予定を埋める」ために入れる…という発想は、
今までならタブーだったかもしれません。

ただ、アポが苦手な人を検証しますと…
「今はお昼時だから、相手に迷惑がかかるのでは…」
「今日は日が悪いし自分のテンションも低い。明日まとめてやろう…」
…等々、自分独自のルール(いいわけ)を決めがちです。

そして、なぜ断られるのか?を考えてみますと
だらだらと要件を説明し過ぎ、
そのうちに相手が不信感を持ってしまう。

…それに集約されています。

そこで、アポ取りに「気合い」も「根性」も介在させない。
ハードルをあえて低くしてしまう。
「売ろう」という気持ちはいったん横に置いて、
ただ誰かに会うためのアポをとる。

つまり、ただシンプルに【会いたい】旨と【日時】だけ伝えると
意外とスンナリいくものだと。

営業は、まず人に会わなければ始まらない。
会ってから何とかするのが営業である。

水落さんはそうキッパリ断言するのです。

とはいえ、会ってからから何を話せばいいのか。
そんなので挙積は上げられるのか。
…そんな心配も出てくる筈。

次回は、それを踏まえたうえで“売れる”営業パーソンを作る
MDRTを“量産”する【水落塾】のノウハウを紐解いていきます!

<追伸>

ただ会うだけで…そんなバカな。
そう思われながらも「明日の予定」に悩むのならば、
騙されたと思って“半年アポを重ねて”
“水落塾謹製の成約率を上げる4つのツール”をご活用ください。

【半年後、気が付いたら挙積に変化】が出るでしょう。

事実、業界出身者ではない塾生もこの水落塾ルールとツールで、
半年後“売れる”営業の証でもあるMDRTになりました。

彼は、こう断言しています。
「このステージに立ってから過去の自分を振り返ると…
今は驚くほどいろいろな人生の選択肢が見えてきました。

とにかく決定的な違いはスケジュール帳の空白がなくなったこと。
一度は(MDRTに)なってみないと体験できないと思います!」

365日を何年も何年も… 
その中のたったの“半年”。
是非試してみる価値は無いでしょうか?



水落操氏が伝授する、半年で「MDRT」に達成するプログラム
『P3000万円量産工房 
 ~トップでもビリでもないアナタ!! このまま“ぬるま湯”に浸かっていていいのか!?~』

コミュニケーション能力は【トレーニングできる】

今更ですが、就職難の昨今!(なんと新卒で6割を切る)

就職活動で企業から求められる能力の代表は
「コミュニケーション能力」。

でも「コミュニケーション能力」って社会に出る前には
「質問する」とか、「相手の目を見て話す」
くらいの認識しかなかったり…

しかし、コミュニケーション能力は“才能”や“性格”とは無関係。
いくつかの法則をマスターして実践すれば
誰にでも高められると考えられています。

たしかに、社会に出てからコミュニケーション研修などを受けると
その科学的ともいえる方法論に驚きの連続。

「人間関係は難しい…」とはよく言いますが、
コミュニケーション能力は【トレーニングできる】ものなのです。

・‥…・‥…・‥…・‥…・‥…・‥…・‥…・‥…・‥…・‥

営業力とは、コミュニケーション能力そのもの。

誰でも【高められる】コミュニケーション能力、
様々な角度と方法論から学習することができます。

ホロスプランニング インズナビ事務局は
日々お客様との信頼関係の構築を研究される皆様へ向けて、
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 ・懸命に教えているのに、部下が育ってくれない
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