ネットVSリアルの行方・・・ それは!?

福岡国際会議場にて

『ネット VS リアル』バトル
第3段ステージが熱く繰り広げられ・・・

バトルの続きは、
≪消費者の皆さまをお招きしての次回バトル≫へ引き継ぐという
ネット軍とリアル軍各代表による熱い約束によって幕を閉じました!!

ライフネット生命保険とホロスプランニングは、昨年11月より
この「ネットチャネル VS リアルチャネル」でバトルをし続けていますが・・

実は現段階での業界シェアは、両チャネルを併せてもたった1%ほどです。

ですが、世の中の変化の波は保険業界にも訪れており、
ネットとリアル両代表が語られたその“波”の大きさに、
昨日の会場の皆さま誰もが、震撼されたと思います。

ご参加の皆さまから非常に貴重かつ刺激的なご意見を沢山頂きました、
これから当ブログジンで少しずつ
紹介させて頂きたいと思います。

まず今回は、外資系保険会社 H様が懇親会のお席でくださった
下記のお話を紹介させて頂きます。

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かつてより、人生で最大の悩みは“福禄寿”だといいます。

福は(子孫繁栄)、禄は(財産)、寿は(健康長寿)で、
この三つが揃ってこそ人間は幸せということです。

ネットチャネルで「保険を可能な限り安くご提供する」ということが
論題のひとつになっていましたが、

もちろんそれもお客様満足のひとつと捉えます。

しかし大前提とあるべきは

≪お客様の人生の“福禄寿”を叶えて差し上げること≫。

まずはその「大前提」のもとにあるべきなのだと、
本日のセミナーより感じたことです。

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リアルチャネルもネットチャネルも
方法の違いこそあれ、大前提は“お客様の人生を支えること”。

そしてそれが、“お客様に支持される”必要条件であり

逆にお客様に支持をされれば、
どんな状況下でも生き残っていくということなのですね!

http://ins-navi.net/hit/

人生で最も大事な、相手から好かれるスキル

サマータイムの導入に関し
巷で議論が起こっている昨今・・・

企業の終業時刻が早まることに目を付けた
新しいビジネスの兆しもあるようです。

例えば居酒屋ではハッピーアワーが4時からなど!

サマータイムそのものの良し悪しはさておき
新しいサービスが生まれて
社会の活性化に繋がるのはうれしいですね。

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【 ポータブルスキル 】

“伝統と革新の街・京都ではたらく(傍楽)社長のコラム”
              by 堀井 計

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当社ホロスプランニングの得意とするプログラムは何と言っても
“コミュニケーションスキル”なのですが。

曲がりなりにも社会経験30年、そのうちの約20年を
マネジメント(所長4年、支社長5年、経営者10年)で
ご飯を食べさせていただいた経験から申し上げますと・・・

最も身に着けて損は無いのが
この“コミュニケーションスキル”だと断言できます。

もちろんSEとか弁護士資格とかの専門的能力や
英語やMBA資格などグローバル市場に適応できる能力も
自身の価値になることは間違いないとは思いますが、

いくらそんな能力があっても
組織の中や対クライアントとの
気持ち良いコミュニケーションが取れないヒトは
恐らく淘汰されたり大した評価をされない人生で終わることでしょう。

ではコミュニケーションスキルって具体的にどんなスキルか
と言いますと・・・

「相手の心を開くスキル」
「相手に気付きを与えるスキル」
「相手の潜在ニーズを引き出すスキル」
「相手を元気にするスキル」

で結果、「相手から好かれるスキル」です。

人間は感情の生き物ですから、
好かれないと買ってくれない(売れない)し、
頼まれないし言うこと聞いてくれない(上司も部下も)し、
付き合ってももらえません(同性も異性も)よね。

日本も企業側の問題(企業の寿命が短くなってきた)もあり
終身雇用制が崩れてきている中、
転職や独立しても通用するスキルを身に着けることが必要であり、

企業側もそれを身に着けさせる責任というか、育てる能力がなければ
結局俗人依存(社長の力とか)で下り坂に向かうしかないと思うわけです。

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古き日本の大天才 空海がもたらしたものは…

伝承では6月15日は
真言宗の開祖 弘法大師空海のお誕生日だそうです。
(伝承なので、本当は不明だそうです)

空海といえば留学僧として唐に渡ったお坊様。

それは西暦804年のこと…

多くの留学生を乗せた4隻の船は
難波津を出航、博多を経由し入唐の途につきました。

想像してみると、凄いことです。
当時、何が起こるか分からない宇宙のような大海原に、
目で確認できない土地を目指して出航する…

死を覚悟せねばならない旅…。

実際、この時一行は嵐に遭い、
第3船と第4船は沈没し、多くの留学生が命を落としました。

残る第1船に乗っていたのは空海。
そして、第2船には彼の生涯のライバルとなる最澄が
乗っていたというのには驚きます。

そしてたった2年の留学期間を経て
空海が唐より日本に持ち帰ったのは、
真言宗の教えだけではなく、土木工法・技術・文化。

宗教家としてのみでなく、社会事業家・芸術家としても
大いに日本に貢献した空海…

「虚しく往きて実ちて帰る」という空海の言葉は、
わずか2年前無名の一留学僧として入唐した空海の成果が
いかに大きなものであったかを如実に示しています。

http://ins-navi.net/hit/syousai/garaaki.htm

オフィスですぐ出来る節電対策

原発問題も先行きが不安ではありますが
関東地方では電力不足という問題を抱えています。

特に夏場は深刻な電力不足になるとみられているため、
ひとりひとりが節電に協力していく必要がありますが、
具体的に何をしたら節電になるのかわからないという人もいるかと思います。

そこで、オフィスでのちょっとした節電に繋がる
小ネタをいくつかまとめてみました。

ご自身はもちろん、営業時のドアノックトークに!
もちろん他の地域の方も、
エネルギー消費を抑える一助になるかと思います。

電気代を節約する解説サイトは無数にあるのですが、
ポイントは大きく1つで、
こまめに電源オフにすることに集約されています。

いかにその習慣付けをするかが大事なようですが、
一般家庭では消費電力が高く“付けっぱなし”の時間が長い
照明と冷暖房まわりが一番電気を食っているので、
同時に一番節約しやすいようです。

何から何まで節電となると生活に支障も出てきますが、
ちょっとした意識付けで節電可能なものあるので、
おさらいの意味でも以下をチェックしてみてください。

【照明器具】

・可能ならLED電球に切り替えると大きな節電に。
・電球は小さいものを多くよりも、大きいのを1つにまとめたほうが節約になる。
・こまめに電源を切る。

【冷蔵庫】

・設定温度を低くしすぎない。
・開ける回数を減らすことで節電。
・冷蔵庫は詰めすぎず、逆に冷凍庫は隙間なく詰める。
・冷蔵庫を置く位置は温度の低いところが良い。

【冷暖房/エアコン】

・設定温度を夏なら低くしすぎず、冬なら高くしすぎないことで節電。
・夏は扇風機で代用することで節電。
・濡れタオルを首に掛けて冷やすことで節電。
・タイマーを利用することで節電。

【テレビ/オーディオ/PC】

・使っていないときは出来るだけコンセントを抜くことで節電。
・音量を小さめにすることで節電。
・テレビやモニタの輝度を暗めにすることで節電。

【電子レンジ】

・食品によってフタやラップをしてから温めることで短縮。
・回転皿の外側に置くことで短縮。
・容器は丸いほうが効率的に温まるので節電。
・できるだけ自然解凍することで節電。

【充電器】

・充電してないときは挿しっぱなしにせずコンセントから抜いておく。
・車で充電できるものは車で充電する。

そんな訳で、オフィスでも出来る数々の節電法。
電力供給も国の重要な経済指標の一つ。

停電が起こる国は信用できない!となるそうです。

日本経済のためにもこれから迫りくる夏に向けて、
エコロジー活動を突き進めていきましょう!

http://ins-navi.net/hit/

“成長ホルモン”で衰えないカラダを!

「加圧(かあつ)トレーニング」
…はご存知ですか?

弊社ホロスプランニングの堀井もハマっております
このトレーニング。
(見た目年齢が30代なのはこのおかげ!?)

腕や脚のつけ根をベルトで締めつけて圧迫して、
血流の量を制限した状態で行うトレーニング法です。

この状態でトレーニングすることで、
体内の乳酸濃度が高まり…

簡単に言うと、「筋肉がこわれた状態」だと
脳を騙すことができ、
その結果、成長ホルモンが分泌されるのだそうです。

成長ホルモンが分泌されると期待できるのが…
“アンチエイジング”への効果!

成長ホルモンは、20代を境に急激に少なくなります。
成長ホルモンがでないとどうなるか…?

…あとは「下降」の一途です…

ちなみに、

『この成長ホルモンは、企業にも当てはまります。

企業も今安定しているからといって
安住してしまうと…  そこから“下降”は始まり、
10年、20年後の存続は難しいかもしれません。

“成長ホルモン”が出るようにカンフル剤を打つ

それが企業存続にも大事なことです。』

…と、弊社恒例イベント“HOLOSカンファレンス”の席で
弊社堀井計は皆さまに熱弁いたしました。

さてでは、そんなHOLOSは、未来へむかって
どんなカンフル剤を打っているのかというと…

その答えは下記をご覧ください!
http://ins-navi.net/hit/

経営者にとって何より大事なのは「根気」と「愛嬌」

経営の神様と言えば。

日本ではやはり松下幸之助さんでしょう。

松下電器産業を一代で築き上げた
日本屈指の名経営者、松下幸之助さんは
数々の名言を残していらっしゃいますが。

流石そんじょそこらの経営者じゃないなと思う
名言とかエピソードは。

「この世で根気ほど万能なものはない。
才能は万能ではない。
才能があっても思い通りの人生を送れない人は多くいる。
学問も万能ではない。
学歴があってもきちんとした仕事に就いていない人も多くいる。
万事に通用するのは意志と根気である。」

と。

松下幸之助が松下政経塾を創った時、
一期生の面接をすることになった。
私は松下に「何を基準に採用すればいいのですか」と問うた。
すると松下は少し考えたあと、「運の強い人がいい。それに」と続けて
「愛嬌のある人を採ってくれや」といった。

これは「経営者にとって一番重要な素質は何か」という問いに対し、
「リーダーシップ」や「先見性」とかでは無く
「愛嬌」だったという話。

つまり経営者にとって何より大事なのは
「根気」と「愛嬌」だと。

「根気」とは決めたことを諦めずやり続けるということでしょう。

「愛嬌」とはにこやかで憎めない、
ひょうきんで可愛らしいキャラというイメージでしょうか。

良く「男は度胸 女は愛嬌」と言って
どちらかというと男に愛嬌はそぐわない気もしますが(昔はなおさら)
それでも男女関わらず愛嬌が大事と言うあたりは
いかにも“神様”らしいと思いませんか?

でも根気は行動で判断できるので客観性がありますが
愛嬌って抽象的かつ主観的(人がどう判断するか)概念なので
判断が難しいですね。

スキル(技術)として身に着けられないわけでは無いとも思いますが
まずはヒト好きになることなのでしょう。

でも経営の神様は、例えビジネスでも、
ヒトは感情(好き嫌い)で動く生き物なので
好かれる人間でないと成功できないことを
直感的かつ経験的に把握されていたということですね。

意思と根気。

運と愛嬌。

これからも根気よくギャグのネタを仕込んで
愛嬌を磨いていきたいと思います(←完全な勘違い)

もとい、神様の教えを肝に命じて
経営者人生を全うしようと思います。

堀井 計
”伝統と革新の街・京都ではたらく(傍楽)社長のコラム”
【経営の神様曰く】より

——————————————————-

人間は二人集まると、そこに『コミュニケーション』が発生します。
ビジネスも、人間同士の『コミュニケーション』。

ところが今やITでマーケティングするのが
主流となってきました。

保険ビジネス界にも“IT革命”が訪れ、
ついに生命保険までもが、インターネットで情報を比較しながら
“ネットで選んで買える”時代が到来しています。

買い手側がイニシアティブを握るなか、
リアルコンサルティング営業の行方はどうなっていくのでしょうか。

この大きな論題に、

“ヒト好き”から起こる“運”と“愛嬌”の助けもあって
組織を全国規模へと成長させてきた
ホロスプランニングの堀井計が、臨みます。

http://ins-navi.net/hit/

新しいビジネスをリリース!

私は1967年生まれ。

ただいま長野県美術館で開催中の
「スウィンギン・ロンドン50’S-60’S」展にて…

ちょうどその頃にトレンドと言われた逸品と
【買ったばかりの】最新ツール・i-PAD2を見比べつつ…

こんなことを思いました。

時代の変遷の中で、人々は常に革新し
どんな困難や、経済が疲弊していても人は生きてきた。

そしてモノは、その時々で進化しながらも
人の求めるままに、人が創り、人に愛されてきた。

トランジスタラジオとて、i-Padとて、
【その時代にフィットした形で人に愛される存在】であったから、
後世に名を残す逸品なのだ…

つまり…

「人が求めるものを如何に創造できるのか?」が
一番大切なことであって、

人の求める価値にフォーカスして、そこにフィットしたことが、
文化を創り、ビジネスとしても発展したのだと思えます。

そんなこんなで、先日、ニュースリリースしましたが…
(どこがそんなこんなやねーん)

弊社ホロスプランニングと
C.C.C(カルチャーコンビニエンスクラブ)は…

世の中の生活者の豊かな人生をサポートしようと
【Tポイントサービスで提携】いたしました。

 
詳しくはコチラを!
$$$http://www.asahi.com/business/pressrelease/ATP201104280019.html$$$

     笠原 慎也
     (【九州男児がチャレンジする「保険流通維新!
      笠原慎也の年中夢求blog」】より抜粋)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

時代にフィットする、新たな価値の創造にチャレンジ…

そして、
“熱血”研修講師としても活躍する… その名は笠原慎也。

その笠原氏が13年以上かけて構築してきた
「宗教法人マーケット」への営業ノウハウを
チカラの限り絞り絞って、
皆さまにお伝えしているセミナーがこちらです。

私は1967年生まれ。

ただいま長野県美術館で開催中の
「スウィンギン・ロンドン50’S-60’S」展にて…

ちょうどその頃にトレンドと言われた逸品と
【買ったばかりの】最新ツール・i-PAD2を見比べつつ…

こんなことを思いました。

時代の変遷の中で、人々は常に革新し
どんな困難や、経済が疲弊していても人は生きてきた。

そしてモノは、その時々で進化しながらも
人の求めるままに、人が創り、人に愛されてきた。

トランジスタラジオとて、i-Padとて、
【その時代にフィットした形で人に愛される存在】であったから、
後世に名を残す逸品なのだ…

つまり…

「人が求めるものを如何に創造できるのか?」が
一番大切なことであって、

人の求める価値にフォーカスして、そこにフィットしたことが、
文化を創り、ビジネスとしても発展したのだと思えます。

そんなこんなで、先日、ニュースリリースしましたが…
(どこがそんなこんなやねーん)

     笠原 慎也
     (【九州男児がチャレンジする「保険流通維新!
      笠原慎也の年中夢求blog」】より抜粋)

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時代にフィットする、新たな価値の創造にチャレンジ…

そして、
“熱血”研修講師としても活躍する… その名は笠原慎也。

その笠原氏が13年以上かけて構築してきた
「宗教法人マーケット」への営業ノウハウを
チカラの限り絞り絞って、
皆さまにお伝えしているセミナーがこちらです。

http://ins-navi.net/hit/syousai/garaaki.htm