腕のいい職人は目に見えない細部にまでこだわる

「腕のいい職人は目に見えない細部にまでこだわる」

この言葉はApple創設者のスティーブ・ジョブズ氏が
幼い頃に義理の父から言われた言葉です。

細部にもこだわった美しいフォルムのapple社製品の原点は、
彼が父から受けたこの言葉にあると言われています。

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目に見えないところまで全力を注ぐのは、とても大変な事です。

しかし、現在のapple社が独自路線を見出した最大の理由は、
このようなこだわりによる他社との差別化にあるのではないでしょうか。
まさに「他の追随を許さないマーケティング」です。

実に魅力的ですよね「圧倒的な差別化マーケティング」。

このキーワード保険営業パーソンの皆さんにとっても魅力的に映るのではないでしょうか。

ちなみにこういったマーケットが実際にある事をご存知ですか?

その隠れた代表とも言えるのが宗教法人マーケット。
差別化といいつつ、本当にライバルは少ないの?とお思いの方もいるかもしれません。
ではお聞きしますが、皆さんは近くの小さいお寺を見過ごしていませんか?

小さいところこそ、ライバル達の目の届きにくい場所。
実はここに隠れた保険のニーズがあるのです。

目先の大きさだけでなく、目の届きにくいところにあえて目を向け、
信念を持って取り組み続ける事が差別化を図る上で重要な要素なのです。

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HITシリーズの中でも
【特殊分野開拓 効率の良いマーケティング】で人気の、
『宗教法人マル秘開拓法』DVD。

この教材へユーザーの方からのフィードバックとして
以下のようなリクエストを頂いておりました。

-お客様の声-

・実際に現場で話すときの、最初のネタが思い浮かびません。
・そもそも、どうやってアポイントを取っていいのか分かりません。
・お坊さんって気難しそう。礼儀作法とか覚えないとマズイのでは…?
・さらに具体的な成約までの流れをしっかりと身に付けたい!
・実際のセールストークを学ぶ機会はないか?

たしかに『宗教法人マル秘開拓法』DVDは、
宗教法人とはどのようなマーケットか?と
マーケットに臨む基本行動を説明しておりますが、
営業行動やトークを“完全にマネ”するには
心もとない感じられるようでした。

そこでHITでは皆様のお声にこたえられるように、
全ての疑問にお答えできるように密かに開発を続けた秘伝の書こそ、

講師笠原のセールスプロセス&トークを徹底的に可視化した
「こいつは違うと思わせる!宗教法人営業・虎の巻!」です!

詳細はこちら

「こいつは違うと思わせる宗教法人虎の巻」ツール&スクリプト

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「こいつは違うと思わせる宗教法人営業 虎の巻」

~ 概要 ~

1.宗教法人マーケット・トークスクリプト
  &FPの期待と限界(全79ページ)

数カ月かけて講師笠原を取材。
実際の営業現場で行われたトーク・ノウハウを紙におとしました。

また、ご要望の多かった税金レクチャーや業界の概要、
そして訪問プロセスの解析と、
笠原の考えるFPとしての”あり方”を寄稿しています。

こちら、スマートフォン等で持ち運べるように
PDFデータも同梱させていただいております。

2.シート&ツール集

笠原が実際に宗教法人にて営業を開始する前に
チェックすべき項目、事前に収集していく情報、
各種データを一つ一つ整理して可視化、それらをまとめあげました。

実際に笠原が営業の際に活用しているシートでもあります。

このシートさえしっかりと埋めて日々の行動に落とし込んでいけば、
笠原と全く同じプロセスをたどることが可能かと存じます。

・リサーチシート → 訪問前のチェックポイント
・ヒアリングステップシート → 訪問中の行動ポイント
・フォローハガキデータ → 訪問後のフォロー

…このような内容になっております。

3.セミナー音声データ(MP3)

たった2日で申し込みが満席(120人)になった伝説の
ショートセミナーをデータ化いたしました。
MP3形式なので携帯音楽プレイヤーやスマートフォンに入れて
通勤中や営業の合間に復習をすることが可能です。

・宗教法人攻略・極秘セミナー音声(70分 MP3ファイル)
 → 宗教法人セミナーver2(2010年9月3日実施)
   ※宗教法人セミナーver2 テキスト(PDF)セット

・笠原慎也の最新セミナー音声(30分 MP3ファイル)
 → FPの期待と限界(2010年10月24日実施)

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『宗教法人マル秘開拓法』DVDを見ただけでは

自分一人では…まだ行動になかなか出られない。
どうせやるなら最短で結果を出したい。
万全の態勢で取り組みたい。

出会いから面談、アフターフォローを網羅した
“新”「こいつは違うと思わせる宗教法人営業 虎の巻」

一度この内容をご確認ください!

面談は最初の2、3分で決まる

唐突ですが…

『「LOVE」とは“異”質なものを求め、
 「LIKE」とは“同”質なものを求める』

なるほどと思わせるこの内容、
天声人語に過去に掲載されたコラムです。

皆さんはこの違い、どう感じられますか?

“異質”なものと“同質”なもの、相反するかんじですが
どちらにも「+(プラス)」に働く言葉。

「愛」や「好き」で溢れる
プラスな毎日でありたいものですね!

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日頃、お客様に精一杯努力をして接していても
その努力が必ずしも“結果”に結びつくものではありません。

前述の天声人語にあるように
人は自分と“同質”なものには好感をもつものです。

つまり、お客様の信頼を得て、
営業パーソンが好感を持ってもらうためには
お客様と可能なかぎり“同じ立場”になることがポイント!

たとえば、どんな場面であれ
初めてお会いした方が、自分と全く異なるタイプだと
なかなか親しくなりづらいですよね?

でも、初めてお会いしたときから、
自分のことを何となくわかってくださる方だと
もの凄く親近感が湧くものです。

ヒットシリーズナビゲーターでおなじみの笠原慎也は
法人営業の商談成立までのプロセスに関し、
次のようにコメントします。

「成約できるかどうかは、
 お会いした最初の2~3分でほぼ決まる」

そう、面談とは
実は始まる前からほとんど結果が決まっているのです。

さらに紐解きますと
お客様に対して本題(保険の話)を切り出す前の
“事前リサーチ”がいかに重要かということになります。

つまり、訪問先に関し
インターネットを駆使したり実際に足を運んでみたりし、
可能な限り事前に情報を得た上で、
面談の場に臨んでみたらどうなるでしょう。

このような事前リサーチをすれば
初回訪問時に出てくる最初の質問がからして違ってきます。

そしてお客様は、

「俺の事をよく分かっているな」
「俺がやっている事に共感してくれているのかな」
と、一気に心を開かれるのです。

これらは、笠原自身が実体験を通じて
辿り着いた「事実」で、
この方法を活かさない手はありません!

これは単なる一例です。

HITDVDシリーズでは
笠原自身が、実体験として得たノウハウ、
こういった法人営業の「出会い」から「提案」に至るまでの
各プロセスを徹底的に紹介しています。

詳細はこちらです!
https://www.ins-navi.net/hit/holos-page2/syukyou1i/index.html 

“結果を出す”ための知っておくべき知識が満載です。
是非、まずはホームページからチェックしてみてください。

口コミのチカラ

先日、朝の情報番組内でこんな企画を見ました。

企画とは、
「朝9時に、1人の女性社員に下記の5つの情報を伝え、
反響具合を検証するという口コミ実験」です。

1「限定50個で“有名シェフ”のプリンが無料でもらえる」
2「ランチタイムに食堂でもらえる」
3「とてもおいしいらしい」
4「もらうにあたり、簡単なアンケートがある」
5「この情報は口コミでまわしたい」

実は、問題のプリンはというと、
とあるチェーン店のカスタードプリンで、
有名シェフが作ったというのはウソの情報。

ところが、お昼開始時間(12時)のわずか数分後には
50個のプリンは品切れ、という結果でした。

そしてプリンをゲットした方の大半が女性社員。

アンケートでは「有名シェフが作った」という情報を信じ込んでか、
味を高く評価する意見が圧倒的に多かったようです。

しかも驚く事に女性からの口コミを通じたためか、
いつの間にか「女性限定」に変化していました。

口コミのチカラを改めて思い知らされる内容ですね…

お客様はいつでも

「私に合ったとっておきの情報が知りたい」
「後悔のない選択をしたい」

…という気持ちがあります。

そこで口コミの情報が有効になってくるわけです。

確かに口コミは、事実とは異なる形で伝わることもありますが…

しかしそこには、“こんな良い情報は誰かと共有したい!”という
気持ちが込められることも事実です。

そしてこうした対人的な情報が、
お客様の決断を左右する大きな決め手になっているのです!

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自分から何も言わなくても
お客さんが勝手に口コミを広げてくれ

…勝手に紹介面談の電話がかかってくる。
しかもそれがほぼ毎日。

そんなスキームを完成させた面白いファイナンシャルプランナーが
南国の地、沖縄にいらっしゃいます。

彼の名前は高橋賢二郎ー。
現在、月平均20件の契約と、AC200万をコンスタントにこなしています。
大手メーカーのコンテストでは連続で全国一位を獲得。

彼の特筆すべき点はいくつもあります。

沖縄という土地だから横のつながりが強いのでは…?
そう思われるかもしれませんが、
彼は沖縄出身ではありません。

結婚を機にこの地で、独立開業を決意したのです。
しかも、それまで勤めていた(年収ウン千万)の商社の仕事を捨てて!

富裕層のお客さんが多いのでは…?
いいえ、彼の顧客は年収300~400万(沖縄平均)の
一般的なご家庭がクライアントです。

面談も訪問をするのではなく、
「夫婦そろって来店して頂くスタイル」にこだわっています。

そうでない場合は面談依頼を自分から断ってしまう!
平日は、お客様がわざわざ有給を取って来店するのです。

それでは…何か必殺トークか、
沖縄ならではの仕組みがあるのでは?
そう質問すると、高橋さんはぴしゃりとこう言います。

「皆そう聞きますが、そんな楽なモノはある訳無いです!
そもそも、私は自分から紹介が欲しいなんて言わないし、
そんな事を言ったらクライアントに負担がかかり失礼だと思います!

僕はお金で仕事をしているのではなく、
社会に役立つ仕事をしていきたい!
だから、常に目の前のクライアントに全力投球をしているんです。」
(高橋 談)

 “クライアントに全力投球”

いつも仕事を効率的に、楽に稼ぎたいと思っていると、
彼のこの一見非効率とも思える「コダワリ」に衝撃を受けます。

彼の成功法則は、自分の信念にこだわりながらも、
お客様の想いにとことん合わすこと。

そして、その彼の「全力投球」のライフプランを受けた
お客様は感動し、彼を口コミで宣伝して
新たな顧客をつぎつぎと紹介してくれるのです。

彼は最後にこうそっといいます。

「あえて“ワザ”があるとすれば、
 それは私の全力投球の顧客フォロー術です!」
 (高橋談)

ライフプランニングで“口コミの行列”が出来ている
高橋プランナーのノウハウを深堀したDVDがこちらです。

【行列の出来るFP相談所】DVD

実際にこのDVDを手に取り見ていただくとわかりますが
高橋プランナーのビジネスにかける熱い想いは本当にすごいです。

以前、あるFP会社のトップセールスの方にこのDVDを購入頂きました。
彼はMDRT終身会員で今でも毎年続けて達成されています。

そんな方より

 「改めて使命感を感じたし、ライフプランニングの大切さを痛感し
  さらにお客様の満足度もアップできて大変お得なDVDでしたよ!」

このような貴重なコメントを頂きました。

FPビジネスの価値をより一層高めていかれたい皆さま
是非下記をご覧頂ければ幸いです!

【行列の出来るFP相談所】DVD

年間10兆円の空中取引

「次は10兆円」

なんともすさまじい額面を
「実現可能な目標」と述べられたのは
大手インターネット通販サイト「楽天」を
運営している三木谷社長。

2011年度の同サイト上での流通総額が
1兆円を超えた事を受け、

記者会見の席で「次は10兆円」と、
具体的な目標金額を掲げました。

スマートフォン市場が勢力を伸ばし、
ネット売買が容易になった事が大きな要因の一つだそうです。

「ワンクリックで売買が成立
→ 翌日にはその商品が届く」

ネットショッピングは
消費者次第でいつどこでも
欲しいものを手に入れる事ができるわけですから、
改めて凄い時代になったものです…

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保険もネットで、ワンクリックで売られる時代です。

人口の減少、経済の疲弊…

お客様の経済状況の悪化と、
お客様の数自体が減少していることにより、
保険マーケットが縮小してきているのに

さらにネットショップなど、販売チャネルの多様化…

その結果、保険営業パーソンは
これまでと同じ営業を頑張ってしているにもかかわらず
結果が出ないということが起こってしまいます。

友人知人、縁故を頼りにアポを取りまくったり、
紹介をお願いしてまわっていても、
ある時点で必ず頭打ちになる事は言うまでもないでしょう。

20年以上前のバブル時代ならそれも通用しましたが
今やインターネット時代であり、
保険営業パーソンは簡単に「比較」をされる立場なのです。

目に見えないライバルと比べられ
勝負するまでもなく決着を付けられてしまうのです。

それでは、この状況下でも契約を頂け、
人々に必要とされる営業パーソンになるためには?

そうです。

アナタ自身が必要とされる“ブルーオーシャン”
(競合の少ない、未開拓市場)の
マーケットにいけばいいのです!

インズナビHITでは、
ブルーオーシャン・マーケット開拓法として
下記のDVDをご提供しています。

レッドオーシャンと呼ばれる競合ひしめくマーケットから脱却し、
ブルーオーシャンで、“楽笑(らくしょう)”な
保険営業パーソンの道を選びませんか!?

→ 「宗教法人マル秘開拓法」DVD 
紹介HP: http://www.ins-navi.net/hit/syousai/garaaki.htm

→ 「こいつは違うと思わせる宗教法人虎の巻」ツール&スクリプト
紹介HP: http://www.ins-navi.net/hit/kasahara/toranomaki.htm

→ 「宗教法人マル秘開拓法完全公開ファイナルパッケージ」DVD4枚組
紹介HP: http://www.ins-navi.net/hit/kasahara/finalpackage.htm

ドクターマーケットの“約2倍”の市場規模である宗教法人マーケット。

その数は全国でナント7万7千以上です。

とはいえ、多くの保険営業パーソンは

「ご住職をお相手には難しいのではないか?」
「そもそもどうやって会うの?」
「万が一ご住職に会えたとしても、どんな話をすればいいの?」

…と考え、なかなか参入しないのが現状です。

しかし、この“難しそう”なのがポイント。

もしもアナタがドクターマーケットを
狙われているのであればその理由はどのようなものでしょうか。

「富裕層だから大きな契約が楽に取れる」 
そんな理由ではありませんか?

“楽”な選択肢はみんな大好きです。
そして、みんなが選択するということは
ライバルがそれだけ多いということです。

そこで敢えて、誰も選ばない方向に進みませんか?
みんなが「無理だ」「難しい」と思っているマーケットこそ、
実はとても簡単な“楽笑(らくしょう)”マーケットなのです。

「宗教法人マーケット」
是非、一度ご参考にしてみていただければ幸いです! 

人は形にして見せてもらうまで何が欲しいのかわからないものだ

2011年10月5日
皆様、この日が何の日がご存じですか?

アップル創設者である、
かのスティーブジョブズ氏の命日です。

彼が亡くなってから、早4か月以上が経過しましたが、
今もなお彼の実績や発言が
様々なメディアを通じて発信され続けています。

そんな彼の自伝のなかに
とても興味深いコメントがありました。

「製品をデザインするのはとても難しい。

多くの場合、人は形にして見せてもらうまで
自分は何が欲しいのかわからないものだ」

なんともクリエイターの彼らしい発言ではありますが、
目からウロコな言葉ではないでしょうか。

一般的な考え方では
「買う人がいるからモノが出回る」のであり、
「モノが出回るから人は買う」ものですが、

ジョブスによれば、
人はカタチになって見るまで“それ”を欲しいと
気づいていないというわけです。

なるほどなあ… と唸ってしまいます。

保険の場合もあてはまるかもしれません。

つまり、人は具体的にサービス内容を
“目で見て認識するまで”

そのサービスが自分にとって“本当に必要かどうか”は
分からないものではないでしょうか。

個々のお客様のニーズを見極め、
サービスのよさを“目で見てわかる”ようにカタチづくることが

保険営業パーソンの方々に求められた
ある種の「デザイン」なのかもしれません…

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“保険”はカタチのない商品です。

ですので、保険商品の営業は
“非常に難しい職業”とされています。

カタチのない“保険”の必要をいかに
お客様に想像していただくか…

いろいろなやり方があるかとは思いますが、
とあるFPは“ライフプラン・ファイル”という形をとっています。

この“ライフプラン・ファイル”というのは、
お客様のライフプランニングのシミュレーション結果を
プリントアウトしてファイリングしたもので、

そのシミュレーションもひとつのパターンだけではなく

「子供がひとりの場合」「子供がふたりの場合」
「一生賃貸の場合」「住宅を購入した場合」

など、7、8パターンほど作成されています。

これを手にしたお客様に
我々事務局がインタビューをしてみると、

「これは人生の灯台のようなものなんですよ」と
宝物でも取りだすかのようにファイルを見せてくださいました。

この「ライフプラン・ファイル」を作っている
高橋賢二郎プランナーは、
年間にして<150家族(300人)>という
ぶっちぎりの契約件数をほこります。

「ライフプランをすると、
お客様は自然に“保険の必要”に気がつかれるので
ほぼ100%のお客様が保険の見直しをされます。」
…と高橋プランナーは語ります。

保険そのものだとイマイチ必要性がわかりにくくても
“保険によって人生がどうなるか”を見せられると
必要性がぐぐっと見えてくるのですね。

そんな高橋賢二郎プランナーに関して
詳しくお知りになりたい方は
こちらをクリックしてみてください!

人生は悲劇?喜劇?

今回は“人生”に関する名言をひとつご紹介します。

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人生はクローズアップでみると悲劇だが
ロングショットでみると喜劇だ

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チャーリー・チャップリンの言葉です。

同じような意味では「喉元過ぎれば熱さを忘れる」
といったところでしょうか。

人生はロングショットで見れば喜劇とは…
いかにもチャップリンらしいかんじがいたします。

もちろん世のなかには、
“喜劇”になりえないこともあるかもしれませんが…

今がどうしようもなく苦しくても
後で思い返す時には何でも“喜劇”になって
笑って思い返せるもんだと思えば

心が楽になり、むしろ「どんと来い!」と
大胆に立ち向かえるかもしれません。

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先行き見えない状況のなかで…

「この先どうやっていいか分からない」と立ち止まって
今後を不安視されている方もいらっしゃると思います。

でも実は、ほんの少しだけ“視点”を変えてあげるだけで、
今の精神状態から脱却して
本来のあなたらしさを営業の舞台で存分に発揮できる
「あるやり方」があるんです!

それは…「価値観の枠組みから飛び出してみる!?」こと。

価値観の枠組みから飛び出すって
「???」なかんじですが…

たとえば、

事がうまく進んでいるのに、“なぜか不安を感じている”人。

わざわざ時間もお金もかけて足を運んだ講演にも関わらず、
“肝心なところで眠くなってしまう”人。

そんな人は「価値観の枠組み」を適切に扱えていないと
コーチングコーチの岸英光先生は言います。

もし、上記があてはまると感じられる場合は…
下記のDVD、一見の価値があるかもしれません。
 ↓ ↓ ↓
http://www.ins-navi.net/hit/kishi/index.htm

違いをもたらす「ちがい」はほんの少しのことです。

そのわずかな違いを知って、
今まで気づけなかった「新しいやり方」が導き出してみませんか?

以下の事例、ひとつでも気になることがあれば、
コーチングを試してみる価値があるかもしれません。

(1)モチベーションをどう上げていいかわからない。

(2)頑張っているんだけど、結果が出ない。

(3)この仕事に向いてないんじゃないだろうか。

(4)自分の潜在能力のスイッチに「気づかない」から苦労していないか?

(5)常に疲労や強迫観念を感じている。

(6)「保険の売り込み」に思われるのではないかというジレンマがある。

(7)何のために保険営業をしているのかわからない。

(8)たくさんのノウハウを学んだが、結果に繋がらない。

是非、コーチングへの入り口として、
下記をお手にとってみていただければ幸いです!

岸英光×笠原慎也 コラボレーションDVD
「潜在能力MAX!!コーチングパワー」

詳細はこちらをクリック

“30代の単身女性の約3割が貧困層”の世のなかで・・・

先日「Mrサンデー」というNEWS番組の中で、
「30代の単身女性」をテーマにした特集が組まれていました。

“30代の単身女性の約3割が貧困層”
に陥っているという集計結果が出たそうです。

高齢化が増々進む日本では現在、
介護需要が急激に伸びているわけですが、

そんな中、介護福祉の仕事をしながら日々、
節約生活を送っているという、
ある30代女性の一日を追った密着取材をしていました。

画面タイトルにも
「貧困女子の節約生活~30代の単身女性の3割が貧困層~」
と表示されていたので、

一見、悲しい面持で拝見してしまいましたが、
当の本人はと言うと

「所得的な部分で言うと、
世間的には貧しいイメージを持たれがちですが、

私はやりたいことをやって、
毎日充実した生活を送れているので、
実は心がとても豊かな状態なんです。」

と、終始笑顔で語っていたのがとても印象的でした。

昨今の経済事情や大震災の影響もあり、
決して物質的には豊かな時代とは言えない将来が
くるであろう現実のなかにあって

「豊かさ」の意味がこれまでとは変わらざるをえないと
いえるかもしれません…

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

貧困の中においても豊かさを見出すべき時代とはいえ

“結婚” “出産” “住宅購入” “お葬式” という
ライフイベントすら断念せざるを得ないという若者たち。

そんな決して「富裕層」ではない一般の家族に
家の購入や、育児の充実など“家族の夢”を叶えてあげたいと
FPビジネスに邁進しているのが、

ホロスプランニング 沖縄オフィスに所属する
高橋賢二郎プランナーです。

高橋プランナーはおっしゃいます…

「お金持ちは情報が自動的に集まる。
でも一般家庭のご家族は、そうではない。

普通のご家族に、念願のマイホーム、子供を進学、安心した老後…
そんなライフプランを提案して、夢を実現できる提案をしていきたい。

僕はお金で仕事をしているのではなく、
社会に役立つ仕事をしていきたい!

だから、常に目の前のクライアントに
全力投球をしているんです。(高橋談)」

そう、高橋プランナーは“あえて”富裕層をお客様にしていません。

普通とは逆ですよね。
富裕層をお客様にした方がコミッションは大きくなります。

ところが高橋プランナーは、「自分の使命と違うからやらない」と言うのです。

しかしそうはいっても…

「“社会に貢献する”というのは自分たちにも余裕があってはじめて
できるのではないだろうか…

つまり、現時点で明日の見込み客にも困っている状態では
そんな悠長なことはいっていられないのでは?」

そう思われるかたもいらっしゃるかもしれません。

しかし高橋プランナーだって、
最初からティーアップされた状態ではありませんでした。

むしろ、“何もない”ところから、
保険営業の経験も、知り合いも友達も、本当に何もないところから
いきなりこのスタンスでFPビジネスを始めたのです。

でも逆に、始めからこのスタンスだったから、
高橋プランナーは、全く見知らぬ沖縄の地で
面談依頼は何カ月も先まで後を絶たず、地元の新聞に掲載されるような
“評判の人”になることができた、といえるのかもしれません。

今の世の中で人に必要とされる
高橋プランナーのFPとしてのあり方(スタンス)。

もっとよく知りたい!という方はこちらをご覧ください。

「クロージング力」ではなく「関係性」

お客様から契約がいただけない理由は、
「クロージング力」ではなく「関係性」だと
あるトップセールスは言います。

確かにそうかもしれません。

インズナビ事務局から提供させていただいている
「P3000万円量産工房」DVDの水落操講師も

“購買の最終判断は感情である”

とおっしゃられています。

たとえ、ある商品をどんなに良くプレゼンテーションされたとしても
最終的にそれを“誰から買うか”は
お客様は「信頼関係」や「感情」から決めるのだと
いえるかもしれません。

ではアナタが、お客様の信頼を得て
何でも「よろしく頼むよ」と言ってもらえるようになるには…

初回の最初のアプローチでいきなりお客様の
“信頼”を勝ち得れば良い、そう思われませんか?

前述にもあるように、例えば法人の社長に
「社長、○○が○○できるのですが、ご興味ありませんか?」
…というアプローチは、“売り手の”目線です。

例えば“法人営業ならコレ!”という通り一辺倒のアプローチは
どんな営業パーソンでもできることですから、
お客様は、わざわざそのアプローチをしてきた営業パーソンを
選ぶ必要がないのです。

どんなお客様でも、まず一番に興味があるのは「ご自身」。

自分に誰より興味をもってくれて、
誰より自分の悩みを真剣に聞いてくれ、そして解決してくれる…
そんな営業パーソンをお客様は“信頼”します。

インズナビHITからは、
ファーストアプローチでお客様の“信頼関係”を構築し、
“信頼関係”から自動的に成約率を高める、
そんな営業手法をご提供させて頂きます!

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マーケット縮小時代の見込開拓

来年型やネットショップの台頭
人口の減少、経済の疲弊

どんなに市場がシュリンクしても
常に新規を追い続けなくてはならない営業パーソンにとって、
「見込客開拓」は大きく悩まれるポイントです。

マーケティング用語で
“レッドオーシャン” “ブルーオーシャン”という言葉があります。

前者のレッドオーシャン(赤い海)は、
血で血を洗う競争激しい既存市場のことで、

後者のブルーオーシャン(青い海)は、
競合相手のいない切り開くべき領域のことです。

そこでインズナビ事務局からは、
是非“ブルーオーシャン”で
楽笑(らくしょう)に戦ってみませんか!?と
提案させていただきます!

さてでは、FPにとってのブルーオーシャンとは…

インズナビHITからの答えは下記です!

■他のFPが「難しそう」と敬遠するガラ空きのマーケット。
でも実はしくみさえ分かれば誰でも開拓でき、
かつその後の紹介は数珠つなぎに広がっていく…
そのマーケットとは?

→ こちらをクリック

競合ライバル達が向かう方向性

先日、稼ぐ保険営業パーソン育成DVDシリーズ「HIT」の
ユーザー様の皆さまにアンケートをさせていただきました。
(お忙しい中ご協力いただきました皆さま心から感謝申し上げます!)

アンケートの質問内容はというと…

まずひとつめに

「普段、“営業スキル”に関するノウハウを
インターネットで検索することはありますか?」

というものでした。

このご質問の答え、皆さまはいかがですか?

イマドキ、インターネットが何でも応えてくれる時代。

昔は単に調べ物だけだったのに、
今では悩み相談だったり、成功報告だったり、
ときには愚痴まで言ってみたり…

それらをコンピュータ相手に行うというのは
よくよく考えてみると凄いことですね。

皆さまからのお返事も73%の方が「はい」とのお答えでした。

続きましてのご質問。

「“はい”とお答えの方にご質問します。
検索する際、どのようなワードを入力しますか?
最も頻度の多いものを2つご回答ください。」

これですが…

競合ライバル(?)の方々が、普段どのようなワードで
スキル検索をしているのか?

気になりませんか?

これへのお答えとして、実に71個のキーワードが出てきました。
さて、1位のワードは何だったでしょうか…

1位は…

“FP”です。
11%の方が挙げられました。

続いて以下のようなワードが上位にランクインしました。

“営業”“保険営業”“保険”
“アプローチ”“成功”   
“生命保険”“マーケティング” 

1位になった“FP”。
保険の販売チャネルが多様化し
いわゆる“保険営業”だけでは難しいとささやかれるなか

とはいえ、“ファイナンシャルプランニング”に関しては
ご意見が分かれることも事実です。

とあるご意見では…

「ライフプランだからといって
そんなに長い時間拘束されちゃお客さまも嫌でしょう
と思ってしまうので、

自分の場合は適度なヒアリングで、適度な提案をし、
適度な距離感で契約者ともつながっていたいです」

また反対のご意見では…

「ライフプランニングなしでは、いかなる提案もありえません!
ざっくりしたヒアリングでの提案は、結局ざっくりしたものでしかない。

金融のプロとして、どこまでお客様に貢献したいのか、
それが差別化に繋がっていると思います。」

いかがでしょうか? 皆さまはどちら派ですか?

恐らくどちらがより良いということはなく
どちらの場合もお客さまの“ニーズ”はあります。

つまり、真の差別化とは…
“どのスタンス”ならば、もっともお客さまを幸せにし、
またご自身が迷いなく貫きとおせるか、
ということなのではないでしょうか。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

どんな分野でも成功者する人や
トップセールスを分析してみると

ご自身の“スタンス”つまり“あり方”を
非常に強く持たれていることが共通しています。

強い“あり方”、つまり「こうなりたい!」という信念があると、
おのずとその軸で行動選択をするので、
ブレがなく、強いビジョンをもって邁進できるのです。

そして、それは自然に他との差別化に繋がっていきます。

皆さまは、どんな“あり方”でお仕事をされていますか?

「“あり方”なんて言うけど、
そう簡単に誰でも持てるものじゃないよ」
そう思われるかもしれません。

でも“あり方”とは、コーチングの岸英光先生によれば
岸先生参考DVD
決して高尚なものではなく
「こうしていれば自分が幸せだ」というものです。

まずはどんな“あり方”がご自身にとって幸せか。

何もないところからみつけていくのではなく、
いろんな“あり方”の例を見てから
選んでいくのはいかがですか?

インズナビHITでは、トップセールスたちの
個性的な“あり方”の例を
ご本人のインタビューや、解説なども加えて
DVDとしてご紹介しています。

是非HITラインナップの様々な“差別化”の例から
ご自身だけの“あり方”を見つけてみてください!

◆年収数十万のダメダメな営業パーソンから
 COTのトップセールスに這い上がった男の信念とは…
→ http://www.ins-navi.net/hit/harada/harada.htm

◆日本でもっとも生保ビジネスが厳しい環境で
 営業はせず紹介のみ、かつ、生保の成約率が98%という
 信じられないFPのライフプランニングとは…
 → http://www.ins-navi.net/hit/otamesi/yuryo_index.htm

是非、一度おためしいただければ幸いです!