少子高齢化と同時に“相続”についても考える

現在、電車の中吊り雑誌広告を見ても、
“少子高齢化問題”が数多く取り上げられていますが、

親から子供達へ、、、、
世代交代と同時に生じやすい身近な問題と言えば、、、

やはり“相続問題”ではないでしょうか。

昨日まで仲良く和気あいあいと過ごしていた
兄弟姉妹が、両親が死去した途端、

たちまち昼のドラマを思わせるような骨肉争いに。。。

毎年、お正月に顔を合わせていたのに、
気づけば絶縁状態になってしまった、、、

昔から仲良しだった従兄弟の関係も
親のいざこざの影響で関係が途切れてしまったり、、、

なんていう残念なケースも珍しくありません。

こういった不測の事態に巻き込まれない為にも、
ご子息がいらっしゃる方々は、

今話題のエンディングノートをはじめ、
遺言書等、しっかりとした事前準備が重要なのではないでしょうか。

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近年、家庭裁判所においても、
相続関係の相談件数は、増加傾向にあるそうで、

日本公証人連合会の調べによれば、

2000年時点で、約61,000件程度だった
各家庭の遺言書の作成件数も、

2010年時点では、34%増の約82,000件にも上り、

遺言の検認においても、
10年前に比べると約40%近くにまで膨れ上がっているのだそうです。

そもそも“相続税”というものは、
原則10か月以内に現金で一括納付しなくてはいけないのだそうで、
土地や財産等、各状況により様々なのだとか。

地方に実家のある都内暮らしの方の実話談によれば、
ごく一般的な農家を営む彼の実家では、
親がお亡くなりになった後、

突如、国から数千万という
高額な相続税を請求されたそそうです。

このケースでは、土地(不動産)に多額の相続税が発生したのが、
大きな理由だったそうで、

二人兄弟のうち、弟さんだった彼は、
親と同居していた兄に土地を含めた
全ての財産を託し、兄弟関係は良好だそうですが、

結果的にお兄さんも相続税を支払う為に
代々受け継いでいた広大な土地を
やむおえず手放してしまったのだそうです。

一般的に見れば“相続税”とは、
普段の生活から考えられない位、
高額なお金を国へ納めなければならない場合があるのです。

これって本当に驚きですよね!?

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こういった万が一の時にこそ、
一般の方々の“救いの手”となるのが、
FPである皆さんが取り扱っていらっしゃる
“保険商品”ではないでしょうか。

相続税の対象となる相続人は、
事前に納税資金を確保しなくてはなりませんので、
生命保険へ加入する等の準備が必要となってきます。

状況により、一定の条件を満たしていれば、
特例等により、税額控除や相続税額を
減らす事ができるかもしれないそうですが、

こういった専門的な知識を独学で学ぶには
どうしても限界があります。。。

ここで、皆さんへ是非、ご紹介したいのが、
税務のプロである“税理士”とのタイアップ!!!

INS-NAVI HITの最強タイアップコンテンツ
↓税理士アライアンス↓
http://ins-navi.net/hit/alliance/zeirishi.htm

このコンテンツでは、主にタイアップする上での
ポイントをFPと実際にタッグを組まれている
税理士先生から直接アドバイスいただいていますが、

“税務のプロが持つ情報の数々”は、

一般的には分かりにくい
税務に関する専門的な知識、
お客様の悩みを解消する為の
目から鱗ものの、正に“これからの
時代に欠かせないノウハウ”を数多く持っていらっしゃいます。

勿論、相続におけるキーマンもまた
“税理士先生”である事は言うまでもありません。

「税務のプロ」とのアライアンスへの近道↓
http://ins-navi.net/hit/alliance/zeirishi.htm

INS-NAVI HITのメインナビゲーターとして
コンテンツ内に出演している

エルティヴィー代表の笠原慎也も度々、
“餅は餅屋”という言葉を訴えていますが、

自身の専門分野以外の情報は、その道のプロとタッグを組み、
互いの専門分野でお客様に貢献する事が、

結果的にお客様の“何よりの満足”へと繋がります。

経済の衰退が続く今の時代、
異業種とのパートナーシップは、

もはや皆さんの今後の活動における
大きな“鍵”となってくるのではないでしょうか。

今月末、いよいよリリース予定の

医療法人マーケットに特化した
税理士アライアンス第二弾(仮題)でも、

新たな医療マーケットにおけるポイントが
多数盛り込まれた見応えMAX!の内容となっております。

是非、異業種とのアライアンスに特化した
今後のINS-NAVI HITコンテンツにご注目ください!

↓新時代を生き抜く為の超実践コンテンツ↓
http://ins-navi.net/hit/index.html

保険営業パーソンが踏み込みづらいテーマ、どうしますか?

現在インズナビHITでは、新しいコンテンツを開発しています。
その名も…

<<エキサイティングコラボシリーズ 税理士アライアンス>>

名前のとおり、税理士さんと保険営業パーソンとのコラボレーションで
本当の顧客満足を! そしてウィンウィンの関係を!! 
という内容でして…

こちら、これまでに事務局に寄せられた
多数のリクエストから実現しました。(間もなくリリース予定です!)

皆さまは、他のプロフェッショナル達と
コラボレーションをしていますか?

ファイナンシャルプランナーという職業は
様々な分野のプロとして活躍していますよね。
銀行、不動産、証券会社、そして税理士や社労士などの士業の先生。

保険営業パーソンがなかなか踏み込むことができないテーマを
扱っていらっしゃるプロと手を組み
ワンストップのソリューションを提供できるということは

お客様にとっても、保険営業パーソンにとっても、
大きなメリットをもたらすのは、ご存知のとおりです!

待望の新作「税理士アライアンス」は間もなくリリース予定。

また、HITでは、
社労士の方とのアライアンスについて紐解く
「法人営業戦術007」もございます!!↓
http://ins-navi.net/hit/hojin/hojineigyo007.htm

是非HITシリーズにご注目頂ければ幸いです!!

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先日より特集でご紹介している
成長段階の保険代理店のための新システム「CSB Light版」。

当メルマガでご紹介させて頂いてからというもの、
お問合わせを続々と頂いており…

皆さまよりCSB Light版へご注目いただいている、
と実感させて頂いております!

さて、その「CSB」とは「何なのか?」かを一言で申しますと
「顧客に関するあらゆるデータを一括で管理し、“活用”できるためのシステム」です。

ホロスプランニングが10年間で50倍もの成長を遂げているのは
CSBがあるから、といっても過言ではないほどの
ホロスプランニングの強力な武器。

今回のメルマガでは、その「CSB」のニューバージョン「CSB Light」の
気になる機能『何ができるの?』に迫っていきたいと思います。

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アナタの時間は「営業」に使おう!
少数精鋭 保険代理店の“解決”=「顧客管理」

その③ コーヒー1杯より安い
<1日わずか50円(/1募集人)>から導入可能!

“知らせる”“減らす”“守られる”で営業効率は無限大にアップ!

新・顧客管理システムCSB Lightの実態に迫る!!

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一社専属から乗合代理へ。
顧客満足を追求すれば保険流通はきっとこう変わるに違いない。

そんな想いに駆られて私は2001年に独立企業いたしました。

確かに一人一人のオーダーメイドで保険設計し、
複数保険会社の商品を組み合わすことで
販売時の顧客満足は格段にあがります。

しかし、複数商品を扱えば扱うほど管理が煩雑になり、
コストアップは勿論のこと、保全業務の対応に手間取り、
結果的に顧客満足を提供できないリスクを伴います。

そもそも我々の使命は、入口(契約)から、出口(支払い)まで
一貫して顧客満足を提供し続けることにあるはずです。

また、契約後も常に顧客に関心を持ち、
個々のライフイベントや変化をウォッチし、
タイムリーなコミュニケーションを行うことが、
顧客満足に繋がり、結果新たな案件や紹介を頂けることを
優秀なプランナーたちは知っています。

にもかかわらず、顧客の増加に伴い、
せっかくの設計時に得た顧客の属性やライフプラン情報を販売にしか活かさず、
契約後積極的にコミュニケーションを取らないまま、
顧客に失望感を与え、自身も顧客への罪悪感(販売時にしか会っていない)を
抱いてしまうケースが 散見されている現実があります。

「生涯担当として顧客を守りたい。
ずっと満足を提供していきたいプランナーや代理店にとって、
その想いや行動をバックアップするためのシステムが必要不可欠になる。」

そんな想いから開発に着手し、
5年を経て、100名の優績プランナーの使用実績を活かしながら、
更に改良を重ね、遂にCSBは完成しました。

「常に顧客の関心事を把握する」
「契約データをいつでもどこでも閲覧する」
「仲間と成功事例を共有する」
「最新情報をインプットする」
「行動管理や見込み客管理をしっかり行う」

既に当社ホロスプランニングでは、CSBは単なるツールではなく、
パートナーとしてなくてはならない存在です。

CSBは「購買代理人」として顧客満足を追求することを使命とする、
すべての保険代理店の皆さまに自信を持ってお奨めできるシステムです。

(byホロスプランニング 代表取締役 堀井計)

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こんな想いから生まれた、顧客情報活用システムCSB。

成長されていかれる少数精鋭の保険代理店のためのニューバージョン「CSB Light」は、
まずはCSBの主な機能をどんなものか試してみたい!という
沢山のリクエストから生まれました。

インターネットや来店型と互角に戦っていくために
次世代に生き残っていくために
顧客満足を追及する「乗合」を導入される保険代理店は多いです。

しかし同時に、「集約されるはずなのに煩雑化した顧客情報の管理」という矛盾。

顧客満足を追及すればするほどに、
保険代理店として成長すればするほどに増え続ける負担を
解消する新システム・CSB Light!!

トップセールスの使用実績を活かして開発されたCSBは
「顧客管理システム」を超え、保険募集人の皆さまにとって
なくてはならない「パートナー」となります。

是非その真価をLight版からお試しいただければ幸いです。
こちらをクリック

http://www.ltv-holos.jp/csb-light/index.html

追伸:

もしも使用してみて、「やっぱりウチには必要ない」と思われても
メールにてご一報いただければ、すぐに利用停止が可能です。

専任の担当がおりますので、サポート体制も万全。

是非安心してお申し込みください。

http://www.ltv-holos.jp/csb-light/index.html

コラボ営業のヒントに!

企業経営には数多くのリスク…「社長の悩みどころ」が

保険の提案で解決可能だと知ったらいかがでしょう。

キーワードは“RM”(リスクマネジメント)である!

そう断言するのは「法人営業戦術007」

社労士、岡弘己(おかひろみ)先生。

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当たり前ですが、法人営業で経営者と商談するには経営者の視点が不可欠です。

社長が気づいていない「今そこにある危機」をどうニード喚起するか?

そこで、今回も岡先生のお言葉をお借りしてみましょう。

<アナタがもし、こんな症例の保険営業パーソンなら?>

・法人経営者と世間話だけで終わっている。

・節税アプローチ話法で断られた。

・「儲かっていないから、保険に入る余裕がないよ」とまた言われた。

・お付き合い程度には入ってもらっている。
(医療保険、かんぽ保険、ゴルファー保険、etc)

経営者のさまざまな悩みのなかから、我々の話がどうささるのか!?

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(岡)

例えばの話、就職超氷河期といわれる昨今ですが、

就職活動をしている学生の14%が軽い鬱状態にあるとの統計です。

それってつまり7人に1人、10人採用している企業なら

1人くらいはその可能性がある。

今のご時世、病気になったからといっても会社を簡単には辞めてもらえない。

それこそ不当解雇にあたるリスクが存在してしまう。

そんな一大事に対して、訪問する企業では休職を何ヶ月目まで認めているのか?

「その休職の際のルールを作っていますか?」…なんて聞いてみてください。

実は、そんなことをやっている会社はほとんどない。

図星を突かれた社長は「え?」となって

ぐぐっと身を乗り出して話を聞いてきますね。

 

極端な話、鬱病を悪用されでもしたら大変です。

働いて1年経ちますと「傷病手当金」が出るのが国のルール。

適用されると黙っていても、対象者は(働かずに)

従来の給料の3分の2を18ヶ月貰えてしまう。

そのリスクを放置できるか。

それは、社長にとってショッキングな響きになるはず。

ここで想定される解決策は単純な話です。

昨今の中小企業で、「採用の選考から社員の退職まで」の基準を

こと細かく規定している企業はほぼありません。

これって、かなり重要な問題であり、見直せるポイントになるのです。

つまり、ピンポイントで「長期休暇のルール」だけを見るのではなく

企業全体のルール「就業規則」そのものを見直すタイミングだと提案できる。

つまり「会社を守る」という意味でのリスクマネジメントです。

ただしこの場合、企業側の規則の強化だけでは

労働条件の不利益変更とみられることもあり

(場合によっては)国から無効にされる事もあります。

そこで、働く側にもモチベーションのかかるような福利厚生制度の提案などで、

企業存続をするためのカンフル剤を導入するべきと示唆するのです。

もちろんこの話だけでは絵に描いた餅になってしまいます。

しかし、そこは餅は餅屋に任せるべき!

実はこの手の話は、全国の社労士が首を長くして待っているのです。

どうですか?社長にも喜ばれ、自分も異業種交流のフックになる。

結果的にこのリスク回避には自ずと基金(ファンド)が欠かせない。

…結局、保険を活用していくのが最良の解決策になるのです。

皆さん、社労士と一緒に法人アプローチ、してみませんか?

岡 弘己 談

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法人営業のアプローチ方法は

リスクマネジメントの観点から見れば様々な手段が存在する。

また、全国の社労士先生とコラボレーション出来る

可能性まで広がれば、なかなか面白いのではないでしょうか。

事実、ヒットシリーズに届いた声にはこんなものが…

この「法人営業007」(DVD)のネタで自分の見込みに

再アプローチしたのを切っ掛けに、

岡先生と「経営者向けリスク回避セミナー」を開催しております!

多くの社長から感謝の声を頂いていますよ!!

…なんて喜びの声も入っています。

いかがでしょうか。

何か、皆様のアプローチ手法の参考になれば…幸いでございます!

目からうろこ!七つの法人アプローチを知りたい方はコチラ

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【岡 弘己(おか ひろみ)プロフィール】

株式会社ブレイン・サプライ代表取締役
社労士事務所ブレイン・サプライ代表

【略歴】

1963年7月11日大阪生まれ。関西学院大学商学部卒

1986年4月 旧住友海上火災保険株式会社
(現在の三井住友海上火災保険株式会社)
入社後、福岡、大阪、東京本社営業所にて企業営業担当。
2001年 本社法人営業推進部にて、中堅中小企業の人事労務についての
経営支援を担当し、厚生労働省助成金を活用した
人事労務のコンサルティング営業を実施。
2008年4月 名古屋にある税理士法人を母体とした
コンサルティング会社の代表取締役社長に就任。
2009年6月 株式会社ブレイン・サプライの代表取締役に就任。

これまで経営相談に応じた企業は、実に3,000社。
数々の人事労務に対する諸問題のほか、経営に関する相談に応じる。
積極的なセミナー講演や数々の案件を解決するほか、
新規の事業展開活動などにその手腕をふるっている。

現在、既に100社以上と契約し、受注見込案件も増加中。
また各種の提携先企業とのコラボレーション企画なども続々と進行している。

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