保険営業の付加価値とは何か

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生命保険文化センターの
実態調査を読み解くと、
生命保険離れの現状が
浮かび上がってきます。

生命保険の世帯加入率は89.2%と
調査開始の1965年以降
初めて9割を下回り、

全生命保険の項目別で見ても
普通死亡保険金額:2423万円(▲340万)
年間払込保険料:38.5万円(▲3.1万)
と、ともに減少しています。

この生命保険離れの要因を
紐解くカギの一つが
「今後増やしたい保障」の項目。

「世帯主の老後の生活資金の準備」が
他を大きく引き離して
1位(28%)となっていることから

保険選びに高齢化の傾向が表れ、
結果として、生命保険離れが
起きていると言えそうです。

(出典:生命保険文化センター
「平成27年度生命保険に関する全国実態調査(速報版)」)

少子高齢化で避けられないマーケット縮小…
必然的にパイが小さくなる中、
ジョージ黒河氏は、誰でも取組み可能な方法で
相続案件のお客様と出会ってきました。
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それは既存のお客様に会いに行くこと。
2015年の税制改正以降
ブームとなっている相続案件ですが

ジョージ氏いわく
(自分のやっている相続テーマに)
「世の中がついてきた」とのこと。

生命保険の死亡保険金のうち、
500万円に法定相続人の数を掛けた金額まで
相続税がかかりません。

様々な国の優遇制度があるうちの
一つであると捉えたら、

銀行に預けているお金を
生命保険に移すだけで
相続税の対策ができること

そういう生命保険を活用した
お得な非課税制度があることを
知っていただくことで
お客様のお役に立てるのが
この仕事の特権ではないでしょうか?

業界歴たった6年で成し遂げたMDRT、
そして今では紹介の連鎖…

それを可能にしている「ジョージ流」の
案件発掘、コンサルティングには
これからも保険ビジネスで支持され、
生き残っていくためのエッセンスがつまっていました!

是非お役立て頂けましたら幸いです。
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