保険業界出身の社労士が最新の“法人向けアプローチ戦術”を伝授します!

ある労働局で、県内の建設現場をはじめ、
飲食店や菓子製造業、そして水産食料品の製造業等、

様々な業者での立ち入り検査を実施した結果、

なんと71%もの企業が、労働における安全や衛生において
違反を犯している事が判明したそうです。

違反ケースの中で最も多かったのが、
「元請けが下請けに法令順守のための
必要な指導を行わなかったケース」で51.6%を占めており、

その他には、転落・墜落を防止する措置を講じていない(32.3%)、

作業主任者の氏名、職務内容を周知していない(19.4%)等、
中には現場作業員の命に危険が及ぶようなものもありました。

このような事態に陥る背景としては、
コスト削減に伴った人手不足等が最も大きな理由として挙げられており、

元請けの安全管理が手薄になっている可能性があると考えられますが、

全国的にも労働災害による死傷者数は、
平成22年から3年連続増加し、

平成24年度は11万人を突破しているとの事で、
とても人ごとには思えません。

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INS-NAVI HITシリーズでおなじみの
“保険業界出身の異色の社労士”岡弘己先生も

“企業の経営者はリスクマネジメントとしての労災対応に関して
とても関心がある”とおっしゃっています。

「現実問題として労災認定の基準が下がってきている昨今では、
会社側の責任がアップするリスクが高い。
労災が認定されなくとも企業の信用は下がってしまいます。

ここで、リスクマネジメントの観点から手を打つとすれば、
損保の提案が有効であることを経営者の方に伝えると
とても興味を持っていただけます(岡先生談)」

保険業界出身の社労士だからこそ見えてくる
法人様に向けた効果的なアプローチ戦術、
紹介ページでは、本編の一部を無料動画として視聴いただけます。

是非一度、ご覧ください。

☆キーワードは“RM”法人営業の現場でそのまま使えるトーク手法を多数収録!
http://www.ins-navi.net/hit/hojin/hojineigyo007.htm

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うなぎ減少の原因は、見込リスト減少の原因でもある!?

残暑が厳しい毎日ですね。

体力が奪われやすいこの時期には、
やっぱり「うなぎ」でスタミナを…

…といきたいところですが、
そのうなぎが日本に来なくて減少している!
と以前から問題視されています。

うなぎが日本に来ない理由は様々ありますが、
そのひとつには、日本の河川の人工的な堰き止めや
人工の川縁にもあるようです。

うなぎが来ない原因、実は
私たち自身も作っていたんですね…

うなぎに限らず、人間関係においても
相手の行動を期待して待つばかりではなく、
まずは自分のことを見直す、というのは
意外と「早道」なのかもしれません。

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私たち保険営業パーソンの場合であったら
例えば下記のようなかんじではないでしょうか。

「見込客が減るばっかりだけど、
最近は販売チャネルも情報も増えて
ライバルがうじゃうじゃいるし辛いよな…」

「今日のお客さんはもう他で契約していて、
全然相手にしてもらえなかった…」

そんな風に、

「お客様が減少してきた」
「お客様から契約を頂きづらくなってきた」

ということの原因、
お客様側に求めようとしていませんか?

前述のうなぎの話ではありませんが、
もしかしたら「お客様が○○してくれない」理由の一部は
自分自身で作りだしているかもしれません。

お客様やお客様を取り巻く環境を変えることは
ほとんど不可能なことですが、
自分自身を変えること、
それは今からでも可能ですよね。

もしそれが現状を打破できる大きな要因であれば
やってみないテはないのではないでしょうか?!

企業からのリピート率が95%の
営業研修集団HOLOS-BRAINSの人気講師・伊東泰司は
こんな風に語ります。

「私たちが結果の根拠を『お客様のせい』にしている限り、
商談の確実性はありません。
なぜならこのとき、商談の主導権はお客様にあるからです。」

結果の原因はお客様ではない。
それじゃあどうすればいいのか?

もし、堅実に「売れる」営業手法でもあるなら
体内インストールさせたい!

…と思われた方、是非、ここからをご注目ください。

現在、生保営業の世界は飛躍的に進歩しています。

いわゆる「デキる営業」を行動心理学・脳科学的な根拠から
リサーチ、分析、研究し、そして
【カタい営業手法】が編み出されているのをご存じですか。

彼ら「デキる営業」の面談のテクニックは、
お客様の気持ち・商談の方向を「自然に」
ポジティブな方向に導いている。

その成功パターンを、
先程のHOLOS-BRAINSがプログラム化することに成功しました。

このプログラム、名付けて
「デキる営業が密かに使う8つの面談テクニック」。
(ご注文ページ: http://www.ins-navi.net/hit/brains/brains.htm

もしこれら“テクニック”を使えれば、
商談の主導権を自分自身でコントロールし、
結果を出していくことが可能になるのです。

例えば、こんな事例。
アナタは当てはまっていませんか?

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生保営業の面談プロセスを分析したうえで判明している、
ありがちな失敗パターンがあります。

それは、「商品説明を面談の最初にしてしまう」こと。

まず私たち営業が認識しておかなければいけない大前提、
それは「お客様は生命保険のことを全く知らない」という事実です。

そのような状態で、いきなり
商品の説明をされたお客様はどうでしょうか?

「営業に言いくるめられている!」と不安を感じてしまいます。

まず私たちがやらなければならないこと、
それはお客様に、保険に対する「ワクワクした気持ち」を
持ってもらうことです。

ここで有効な心理テクニックがあります。
それが何だか、おわかりですか?

答えはこちらをクリック
 ↓  ↓  ↓
http://www.ins-navi.net/hit/brains/brains.htm

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いかがでしょうか。

もしも、「何だか最近うまくいかなくなった」
そういう変化を感じられたら、是非一度、
『デキる営業が密かに使う8つの面談テクニック』を
体内インストールして再起動してみませんか?

『デキる営業が密かに使う8つの面談テクニック』詳細へ
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http://www.ins-navi.net/hit/brains/brains.htm